小林紗恵編『秘密の話』 妄想館〜官能小説と絵の館〜

小林紗恵編 『秘密の話』

専業主婦の小林紗恵さん。 平穏で退屈な毎日の主婦業かと思いきや、 今回彼女の秘密を暴露してくれるようです。 どんな秘密か大体想像は付きますが…… 早速語ってもらいましょう…… …………………… ……………… ………… ……  
は、始めまして。 小林紗恵といいます。 えーと、主婦をやっています。 え……じゅ、熟女って……。 そ、そんなに年じゃありませんっ! まだ三十路になっていませんし、子供だってまだですっ! あ……す、すみません取り乱しちゃって……。 えーと、ここで主婦ならではの秘密を話せばいいって言われたんですけど……。 へそくり……とかじゃないですよね……? そ、そうですよね。 分かってます……。 じゃぁ……やっぱりそっち関係のお話ですよね……。 分かりました……。 やっぱり……あの話……しかないわよねぇ……。 えぇとぉ……私の話は本当はやってはいけないことをしてしまったお話です。     結婚してから1年が過ぎようとしていた頃です。 私はすでに不満でいっぱいでした。 主人とはお見合いだったんです。 本人よりも親や親戚の方がやけに一生懸命で、 私達は逆に冷めてしまっていました。 それでも主人は幸せになろうって言ってくれました。 初夜の時に初めても捧げました。 でも……。 1ヵ月も過ぎると主人の態度はどんどんと冷めたものになって、 夜の生活なんて1週間に一度あれば良い方となってしまいました。 そのせいかいまだに子供も出来ないばかりか、 私は欲求不満の塊となっていました。 楽しみといえばお茶と昼ドラくらいなものです。 まだ30にもなっていないのに、すっかりおばさん臭くなっていました。 私の人生を大きく変える出来事が起こったのは、 そんな状況が爆発寸前まで膨らんだ夏の日のことです。 隣の家に男の子が居るんです。 名前は竹下直人君。 いわゆる浪人生という立場で、 たまに外に出かける程度でほとんど家の中に居ます。 ご両親は共働きなので、一日中勉強をしているのでしょう。 私ともよく顔を会わせますが、 元気な挨拶をしてくれる快活な子です。 私も弟が出来たような気分で直人君の世話をしてあげました。 と言ってもお昼を作ってあげたりおやつを買ってあげたりと、 そんな程度だったんです。 あの時までは…………。 ……私……見てしまったんです……。 以前からなんですが、たまに洗濯物から私の下着…… その……パンツが無くなる事があったんです。 ご近所ではそんな話は聞かないので、 うちだけを標的にされているみたいで嫌な気分でした。 ある日のことです、 買い物から帰ってくると直人君が家に入るところでした。   「こんにちは、直人君」   「あ、こんにちは小林さん。  お買い物ですか?」   「ええ、直人君はまた勉強?」   「頑張って来年は合格しないと……  親がうるさいですしね、ははは」   「そう。  でもあんまり無理しないで、たまには息抜きでもすればいいのに」   「いやぁ、これでも友達がたまに連れ出してくれるんですよ。  野郎ばっかですけどね」   「そっか、なら安心ね。  お勉強頑張ってね」   「はい、ありがとうございます。  じゃあまた」   直人君は家の中に入って行きましたが、 そのポケットから白い布がはみ出しているのが見えたんです。 ハンカチかと思ってその時は気にしなかったんですけど……。 洗濯物を取り込んでいる時に1枚無くなっている事に気付きました。 しかも……白いのが…………。 直人君が犯人なのかと思いましたが確証はありませんでした。 あれは本当にハンカチだったのかも知れません。 でも……ご近所で下着泥棒の噂を聞かないということは、 この家だけ……つまり私だけを狙っているということになります。 そう考えると何処の誰とも分からない人よりかは、 直人君が犯人であった方が良いと思ってしまいました。 もし……直人君が下着を持って行ったのなら……。 直人君は私だけを狙って下着を盗んだことになります。 きっとその下着で私のことを考えながら…………。 主人からでさえそこまでの想いは感じたことがありません。 直人君が下着を持ち去ってからしていると思われる行為を思い浮かべると、 私の体が火がついた様に熱くなってしまいました。 抑え切れなくなった私は寝室へ行き、自分で体を慰めました。 頭の中は直人君でいっぱいでした…………。   次の日洗濯物を干していると、私はまた直人君の事を思い出しました。 昨日1人でしている時から私の考えはどんどん危険な方向へと向かっています。   ―― もし犯人が直人君なら……    そしてその理由が私の想像した通りなら……    うまくすれば……直人君と………… ――   洗濯物を干し終わる頃には、 私の気持ちは直人君なら良いかもなんて曖昧なものではなく、 直人君としたいと強く思っていました。 きっかけを明確なものにする為に、私は簡単な罠を仕掛けることにしました。 風で飛ばされたのを装って、 私の下着を隣家との境のフェンス近くに落としておくんです。 それを家の中から監視していれば、犯人が誰かはっきりします。 洗ったばかりの物を地面に置くのは気が引けたので、 部屋から取って来ようと思いました。 しかし……、 私はすでに落ちた林檎です。 後はもう転がって行くのみなんです。 すぐにいけない考えが浮かびました。 どうせ犯人が直人君ならするつもりなんだからと……。 私は今履いている物を使うことにしました。 下着に手を掛けた瞬間、主人の顔が頭に浮かびました。 でも、こんな事を考えるようになったのも主人のせいだと、 無理矢理頭から追い出します。 するととても開放的な気分になり、 犯人が直人君であった時の期待が大きく膨れ上がりました。 脱いだ下着を見ると先程のいけない考えのせいか、 大事な部分に小さな染みが付いています。 それでも躊躇いもせずにその下着で罠を仕掛けました。 私はそのまま家の中に入り、カーテンの陰から様子を覗います。 実は直人君は1日に1度息抜きと称して、 近くのお店に飲み物を買いに行くんです。 多少時間のバラつきはありますが、 大体今くらいの時間帯です。 犯人が現れるのを待つ間に、私の考えはどんどん暴走して行きました。 体が熱く火照って我慢が出来なくなってしまいます。 罠を監視しながらその場に座り込み、 スカートを捲り上げて指を這わせました。 すでにそこはぐちょぐちょになっていて刺激を欲しがっています。 私は指を激しく動かしながら直人君が現れるのを待ちました。   「はぁ はぁ はぁ なっ なおとくぅん  ぅんっ ぅくぅぅっ あっ!」   程なくして直人君が現れました。 目は直人君を追っていますが、指は相変わらず動いたままです。   「はぁ はぁ んんっ ぁあっ なおとくんんっ  おねがいぃっ それぇ もっていってぇぇっ  わたしでぇ おなにぃしてえぇぇっ」   直人君が下着に気付いたので、私は望みを口に出していました。 窓が閉まっているので声は聞こえないはずです。 でも気持ちが伝わったのか、 直人君はきょろきょろと周りを見回して下着に手を伸ばします。   「そう そうよぉっ  もっていってえぇっ わたしのぉぉ  しみつきぱんつうぅぅっ」   私は邪な考えでいっぱいでした。 積もりに積もった欲求不満が大爆発を起こしていたんです。 部屋の中にはぐちゅぐちゅといやらしい音が響き渡り、 床には大きな水溜りまで出来ていました。 直人君は手にした下着の染みに気付いたのか、 1度臭いを嗅ぐ様な動きをしてから周りを確認すると家に戻って行きました。   「ああぁっ かいだわあぁっ  わたしのぉ えっちなぁぁ においぃぃっ  なおとくんがぁ すいこんだわあぁぁっ」   これで確実です。 犯人は直人君で、その理由も私が想像した通りのはずです。 私はその光景を想像しつつ手を動かし続けました。   「はぁ はぁ なおとくんが おなにぃぃ  わたしの ぱんつでえぇぇ  えっちなぁ にぃおいぃぃ かいでえぇ すいこんでえぇっ  わたしのぱんつぅぅ よごしてぇぇ  わたしをぉぉ  おかしてええぇぇえええええぇぇっ!!」   1度果てていくらか落ち着いた私は、 どうしてもその光景が見たくなりました。 乱れた服を調えて家から飛び出し、 そっと直人君の家に近付きました。   「確か……直人君の部屋は……」   以前勉強をしている姿を見かけた窓に近付きます。 窓にはカーテンが掛かっていましたが、 慌てて閉めたのか隙間があります。 私はその隙間から中を覗きました。 そこには私の想像を超えた光景がありました……。 直人君がズボンを脱ぎ捨てて下半身を丸出しにして、 こちらに向かって膝立ちになっています。 そして大きくなったアレにさっき拾った下着を巻きつけて、 それを掴んだ手を上下に動かしています。 何かを叫ぶように口が動いているのですが、 窓が閉まっているので聞き取れません。 程なくして直人君は大きく口を開けながら……多分何かを叫んだんだと思います…… 腰を前に何度か突き出しました。 そして力尽きた様に床に座り込みます。 私はその場から動けませんでした。 男の人のオナニー……ましてイく所なんて見たのは初めてです。 あまりの衝撃的な光景に我を忘れて見入っていました。 しばらくすると直人君が動き出しました。 巻きつけていた私の下着を手に取って広げ始めたんです。 広げられたそれを見て、私は再び衝撃を感じました。 ちょうど私が小さな染みを付けた辺りを中心に、 白いものがベッタリと付いているんです。 その状態を遡って考えると、 直人君は私の染みに先をあてがってから下着を巻きつけたことになります。 多分……私に突き入れるのを想像しながら…………。 私もその光景を想像して、また体が熱くなってきました。 直人君は手早く後片付けをして、部屋から出て行きました。 私はまだ動けずにいましたが、 玄関のガチャガチャという音を聞いて我に返りました。 このままここに居ては見つかってしまいます。 私は慌てて建物の陰に隠れました。 玄関から直人君が出てきて、鍵を掛けると出かけて行きます。 いつも通りにジュースを買いに行ったんでしょう。 私は家に戻ってどうやってその状態に持ち込もうか考えました。 ですが体が熱くなっていたせいで考えがまとまりません。 直人君のことを考えると先程の光景がちらついて、 手がスカートの中に入って行ってしまうんです。 考えている内容が直人君とえっちをする段取りなせいもあって、 体がそういう風に動いてしまうんです。 とうとう私は服を全部脱ぎ捨てて、 指でアソコをぐちゃぐちゃにかき回しながら作戦を考えていました。 今まで我慢していた欲求が大爆発してしまった体は、 何度イっても納得してくれません。 もう男の人の固く反り返ったおちんちんを突っ込んでかき回して貰うしか、 治まる方法が無いんです。 主人はどうせ当てになりません。 頼んでもしてくれないでしょうし、帰ってくるまでなんてとても待てません。 それに、昨日から私が欲しがっているのは直人君のおちんちんです。 そのための作戦を考えているのに、これでは埒が明きません。   「はぁ はぁ な なおとくぅん  わたしをぉ おかしてえぇっ  ぐちゃぐちゃにしてえぇぇっ  なかに いっぱいぃぃ  ぶちまけてええぇぇぇええっ!!  はぁはぁ…………  あぁぁ もぉ こんな じかん……?  ぁ……ああっ! そうだぁ!!」   何度目かにイった時たまたま時計が目に入りました。 その針が12時を指そうとしているのを見て、 ようやく私は作戦を思いついたんです。 直人君は昼間ご両親が仕事に行っているので、 お昼は1人で食べています。 だから、たまに私がお昼をご馳走しているんです。 お昼をご馳走するからと言って連れて来て食後にでも誘えば…… 彼だって男なんだからイヤとは言わないはずです。 それにしても……こんな簡単な作戦も思いつかないなんて……。 やっぱりどうかなっていたんですね。 私は早速行動に移りました。 お昼まであと少しなので、 もたもたしていたら直人君はインスタントラーメンでお昼を済ませてしまいます。 服を着るとき一瞬迷ったんですが脱ぎやすい方が良いと思って、 ブラウスとスカートだけ身に着けて残ったブラは洗濯籠に放り込みました。 そして家を出て直人君の家の呼び鈴を押します。   「はーい……あ、小林さん。  何か用ですか?」   「こんにちは。  直人君お昼はまだかな?」   「え? はい。  ラーメンでも作ろうかと思ってました」   「そんなんじゃ体が持たないでしょぉ。  ご馳走してあげるからいらっしゃい」   「本当ですかぁ? 嬉しいなぁ。  ありがとうございます」   「ふふっ。作るのがこれからだから少し時間掛かるけど、  うちに来てテレビでも見てゆっくりしてて?」   「はい、おじゃまします」   何度もこんなやり取りをしているので、 直人君は素直にうちに来ました。 あとは……食後に誘ってあげればきっと…………。   「直人君何食べたい?」   「好き嫌いは無いんで何でも食べますよー。  材料の関係もあるでしょうし、お任せします」   「そぉねぇ……」   冷蔵庫を覗いて材料を確認すると、生姜焼きならすぐに作れそうです。 あまり時間を掛けたくないので、 後は漬物や今朝のポテトサラダの残りで誤魔化すことにしました。   「じゃあ、生姜焼き作ってあげるね。  あ、テレビ見てて良いからゆっくりしててね」   「はい、遠慮なくそうさせて貰います」   直人君がテレビを点けるのを見届けて、私は台所に戻って来ました。   「んっ……どぉしよぉ…………」   リビングから死角になっているところでスカートを捲り上げると、 そこはもう洪水でした。 溢れたものが太股を伝って膝まで届いています。 さっき弄りすぎて敏感になっている所に下着も着けずに動き回ったせいです。 それに直人君がうちに来て食後にお楽しみが待っていると思うと、 どうしようもなく体が火照ってしまうんです。 せめてお昼は食べさせてあげないと可哀想なので、 とにかく準備を始めました。 お肉をタレに浸けておいて、キャベツを千切りにします。 千切りが終わってもまだお肉は浸けておかなげればならないので、 少し時間が空きました。 その間に冷蔵庫から今朝の余り物を出そうとして、ふと手が止まりました。 この間に少しすっきり出来るかも知れないと思ったんです。 直人君の様子を見るとテレビに夢中になっています。 私は何気ないふりをしてトイレに向かいました。 トイレに入って鍵を掛けてスカートを捲り上げると、 さっきよりも凄いことになっています。 自分でもなんとなく感覚はあったんですが、 弄ってもいないのに割れ目がぱっくりと口を開いていて、 中のヒダが膨れ上がっているのが見えています。   「あぁぁ……体が我慢出来なくなってるぅぅ……  もぉ少しだから辛抱してよぉ……」   便座に座って足を広げると、 それだけで大きな口が広がってポタポタと雫が垂れました。 中のヒダの間に見える穴がヒクヒクと動いておちんちんを欲しがっています。 自分で触るのも怖いくらいでした。   「んんっ あぁぁ すごいぃぃ」   思い切って外側の肉を広げてみると全身に痺れが走りました。 中からは愛液がどんどん溢れ出し、 膨れ上がったお豆も剥き出しになりました。   「とりあえずこれで我慢しててねぇ……」   私は指を2本差し込みました。   「はあぁぁっ ああぁっ  こっ こええぇっ でちゃあぁぁっ」   自分の声に驚いた私は、壁に掛かっているタオルを取りました。 それを口の中にぐいぐいと押し込んで塞ぎます。 そして指を動かし始めました。   「んっ んん〜 うぅぅっ うんん〜っ」   時間は掛けられないので急所を一気に責め続けました。 おかげですぐに高波が押し寄せて来ます。   「んっ うんんっ んん〜 んん〜〜〜〜〜っ!!」   絶頂を迎えた私は、それをきっかけに気持ちを引き締めました。 手早く後始末をして台所に戻り、お昼を作り上げました。   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   「ごちそうさま〜」   「はい、お粗末さまでした」   「いや〜、ほんとに美味しかったです。  いつもありがとうございます」   「いいのよぉ、私がそうしたいだけなんだからぁ」   あぁ……私が望んでいたのはこんな新婚生活なんです。 それなのに……何で今の主人なんかと…………。 食器を片しながら主人への不満が大きく膨らみました。 そしてそれは、直人君と交わりたい………… もうここからは取り繕い無しでいっちゃいます……。 大きく膨らみ過ぎた主人への不満は、 直人君のおちんちんにかき回されたいという気持ちに変わりました。 わけがわからなくなるくらいぐちゃぐちゃにかき回されて、 妊娠しちゃうくらい膣内にどぴゅどぴゅ出されて、 後戻り出来なくなるくらい乱れまくりたいと考えていました。 私のおまんこは食事をしている時からトイレで見たのと同じ状態です。 もう我慢の限界です。 いえ……我慢をする気すらありませんでした。 最後の食器をシンクに張った水に浸けて、直人君に声を掛けました。   「なおとくぅん……デザートたべるぅ?」   「え? 何があるんですか?」   「とぉってもおいしいもの」   「なんだろ、楽しみだなー。  いただきます」   直人君ならそう言うと思いました。 私はスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外してリビングに戻りました。   「おまたせぇハート デザートですよぉハート」   「なあっ?! こっ こばやしさんっ!  いったい……なにを……」   「その苗字好きじゃないのぉ……  名前で呼んでねぇハート  デザートはぁ 紗恵の踊り食いだよぉハート」   直人君は私の体を見て呆然としていたのですが、 やがて口を開きました。   「で、でも……旦那さんがいるのに……そんなこと……」   直人君は弱気になっていました。 さすがにいきなりのことでどうして良いか分からないようです。   「さえとこういうことしたくないのぉ?  んっ あぁっ……  さえはしたいなぁ はぁんっ  な なおとくんとぉぉ」   私はおまんこを弄りながら挑発しました。   「で、でも……」   直人君は困っています。 手を出したいんでしょうけど、変に義理堅いところがあるみたいです。 私は最後の切り札を出すことにしました。   「じゃぁ……さっきのパンツ……  どぉしたのかなぁ?」   「そ、それは…………」   直人君の顔色が変わりました。 私はさらに追い討ちをかけていきます。   「さっきのだけじゃなくて……今までのも……  私のパンツで……なぁにをしていたのかなぁ?」   「あ、ああぁぁ…………  知って……いたんですかぁ……」   「私のおまんこにおちんちん突っ込むの想像出来たぁ?  ぐちゃぐちゃにかき回すの思い浮かべたぁ?  今日のは場所が分かり易かったでしょぉ  こぉゆぅのがついていたからぁぁ」   おまんこから抜いた指を見せ付けました。 大量の愛液が絡み付いていやらしく糸を引いています。   「すっ、すみませんでしたっ!」   直人君の口から出た言葉は予想していないものでした。   「最初はほんの出来心だったんです。  こ……紗恵さん可愛いから……  いつも紗恵さんのことを考えてしていたんです。  でも我慢出来なくなって…………  出かけてる間に1枚だけと思って…………  でもその1枚の感触が変わるくらいまでになると、  新しいのが欲しくなって…………」   直人君は泣き出しそうになって謝ってきます。 その姿を見ていたら、私の望みとは逆に襲ってみたくなってしまいました。 私から積極的に直人君に跨ってみたくなったんです。   「直人君…………  じゃぁ……ここでして見せて……」   「え?」   「ここでいつもみたいにして見せてくれたら、  パンツ盗んだのは許してあげる」   「こ、ここで……ですか……?」   「そう……ここで……。  パンツは無いけど代わりに私のおまんこ見ながらでいいから……。  服脱いでしてるところ見せてよ」   直人君はしばらく躊躇っていたんですけど、 観念したのかズボンを脱いでおちんちんを曝け出しました。   「全部脱いじゃってぇ……  私も脱ぐからぁぁ」   私はブラウスを脱いで全裸になりました。 直人君もシャツを脱いで裸になりました。   「こ、こんな感じでいいですかぁ?」   直人君がおちんちんを握って上下に動かし始めます。   「うふふっ。こんんなに近くで見れるとは思わなかったわぁ……。  さっきはパンツ巻いてて良く見えなかったし……」   「み、見てたんですか?」   直人君のおちんちんが私の言葉に反応するようにピクピクと動きます。   「くぅぅっ さっ さえさあぁん」 直人君は私の名前を呼びながらおちんちんを扱いています。 私の手も自然とおまんこに挿入っていきました。 「見て良いって言ったんだから見せてあげるわぁぁ。  みてぇなおとくぅん ここがわたしのおまんこぉぉ  おまんこのあなよぉぉっ  なおとくんがおちんちんつっこむのをそぉぞぉしたところぉ  なおとくんのおちんちんがほしくてひくひくしている  いやらしぃおまんこよおぉぉおおおっ」   大胆に足を広げて両手でヒダを広げ、 左右の手で指を1本づつ穴に挿れてぐいっと広げて見せました。 大量の愛液がどくどくと流れ出しているのが自分でも分かります。 直人君はおまんこを凝視しながらおちんちんを扱いています。 極度の興奮状態が続いていた私はそれだけでイってしまいそうでした。   「はぁはぁ おまんこぉ  さえさんのぉ おまんこおおおぉぉぉおおおおぉっ!!」   直人君のおちんちんから精子が飛び出して私のおまんこに掛かりました。   「ああっ あつうぅいぃぃっ せぇしいぃぃぃいいいいぃぃっ!!」   その刺激で私もイってしまいました。 こんなに興奮したのは初めてです。 でもおちんちんを欲しがっている体はまだ納得していません。 私の気持ちも全然納得出来ていませんでした。   「はぁ はぁ こ……これでいいですか……?  これで……」   「もちろん、盗んだのは許してあげるわ……。  それにとっても興奮出来たから、  ご褒美に言ってくれればいつでもあげるから……」   「さ、紗恵さん……」   「でもねぇ……」   私は床に座り込んでいる直人君を押し倒して馬乗りになりました。   「さ 紗恵さん……なにを……」   「わかっているくせにぃ……  私の体がねぇ、直人君のおちんちんが欲しくって言うことを聞いてくれないのぉ……  直人君もここまでしたんだから、最後までしたいでしょぉ?」   潤んだ目で直人君を見つめて、 出したばかりなのに硬いままのおちんちんにおまんこを擦り付けながら誘惑しました。 直人君ももう複雑なことは考えられないようでした。   「は はい……最後まで……したいです……」   私の言葉をそのまま返してきたのを聞いて、 私はちょっとした遊びをしてみました。   「紗恵のおまんこにおちんちん突っ込みたいでしょぉ?」   「はい……紗恵さんのおまんこにおちんちんつっこみたいです……」   「紗恵のおまんこを壊れるくらいぐちゃぐちゃにかきまわしたいでしょぉ?」   「さえさんのおまんこをこわれるくらいぐちゃぐちゃにかきまわしたいです……」   「にんしんしちゃうくらいおまんこにどぴゅどぴゅザーメンだしたいでしょぉ?」   「にんしんするくらいおまんこにどぴゅどぴゅざーめんだしたいです……」   私の欲望を直人君に言わせることで私はより興奮していきます。 その間もおまんこで擦り続けていたので、 直人君のおちんちんはビクビクと脈打っていました。   「うれしぃわぁぁっハート  なおとくんがしたいようにさせてあげるわぁハート  おちんちんおまんこに突っ込むところ  よぉくみててねえぇぇハート」   直人君の顔の横辺りに片手を着いて腰を1度浮かせます。 そして空いている手でおまんこをグイッと広げて、 挿入るところが良く見えるようにしました。 それからゆっくりと腰を降ろして、 直人君のおちんちんを挿入していきます。   紗恵其の1 「ああぁっハート はいってえぇぇハート っ くぅ るううぅぅぅうううハート」   久しぶりのおちんちんの感触に体中が喜びの悲鳴を上げました。 昨日直人君のオナニーを想像しながらした時から、 ずっと待ちわびていた瞬間です。   「は はいっている……  ぼくのおちんちんが……  さえさんのおまんこにぃぃっ」   「そぉよぉっ はいってるのぉぉっハート  わたしのいやらしぃおまんこにぃっハート  なおとくんのふとおぉいおちんちんささってきているのよおぉぉっハート」   生のおちんちんの感触は強烈でした。 指なんかではとても代わりになりません。 根元まで飲み込むとおちんちんを欲しがっていた膣内の肉が、 きゅうきゅうと締め上げていきます。 体が一気に燃え上がって、欲求を爆発させました。 眠りかけていた『女』が目を覚まして男を求めて狂いだします。   「す すごおぉいぃっハート  こんなこぉふんはじめてえぇぇっハート  も もぉ どぉなってもいいぃぃっハート」   「ぜ ぜんぶ……挿入った…………  ぼ 僕の童貞ちんぽが……紗恵さんの膣内にいぃ……  こ こんなに……気持ちいいなんて……こんなにぃ……」   衝撃の発言でした。 直人君は初体験だったんです。 初めてを奪ったという事実が私をさらに興奮させました。 彼の全てを私のものに出来たような気分になって、 嬉しくて仕方ありませんでした。 そして、もっと彼を虜にしたくなったんです。 私と顔を会わせる度に求めてくるくらい…… いえ……もっと過激に………… 私を見かけただけで襲い掛かってくるくらいに彼を虜にしたくなりました。 男の人が処女を奪う時も同じなんでしょうか……。 でも主人はそこまで私に構ってくれないから違うのかも知れないですね。   「うれしぃぃ……私が初めてなのねぇ……  じゃぁ おねぇさんがたくさん気持ちよくして あ・げ・るハート」   腰をくねくねと動かすと、直人君の表情が変わりました。   「うあぁっ 紗恵さぁんっ やばあぁっ  あっ ああぁぁあああぁっ!」   「えっ? あっ あぁぁ」   膣内に熱いものが注ぎ込まれました。 初体験の直人君には刺激がきつかったみたいです。 それでも貪欲な私の膣内は搾り出すように収縮を繰り返しています。   「やっ はぁっ んんっ  体がぁ 反応しちゃってえぇぇんハート」   少しでも奥に届かせたいと、腰がくっついていきます。 その動きが未練がましく見えたのかも知れません。 直人君は顔を背けてしまいました。   「す すみません……その……」   「き 気にしないの。  初めてなんだし……」   確かこういう場面ではそうに言うのが良いと聞いた気がしました。 私自身は主人以外の男性は直人君が初めてなので、 こんな場面も初めてです。   「紗恵さんって、こういう経験もあるんですか?」   少し冷静になったのか、直人君は変なことを聞いてきました。   「え? わ わたしは……ないけど……  こういうこともあるって話は聞いたことが……」   「そ、そうなんですか……  僕も聞いたことはあるんですが……実際になるとは……」   「ほ ほらぁ、落ち込まないで。  私を壊れるくらいぐちゃぐちゃにするんでしょ?」   その言葉に直人君のおちんちんがぴくっと反応しました。 若い男の子の体は素直なんですね。 でも……その時初めて気付いた事がありました……。 直人君のおちんちん……おっきいままなんです。 確か主人のは出し終わるとすぐに小さくなってしまっていたのに。 もしかしたら噂に聞いた絶倫っていうのかも知れません。 私の期待は異常に高まりました。 聞いた話では絶倫の人相手だとイきっぱなしになって、 本当に壊れるかと思うくらいだそうです。   「お、怒っていないですか?」   「怒らないわよぉ。  それにこぉしていれば、  また出来るようになるかも知れないでしょぉ?」   私は直人君に抱きついて唇を重ねました。   「んっ んん ぅん」   さらに舌を滑り込ませて激しく絡め始めます。 ぴちゃぴちゃという音が部屋に響いています。 そうしていると、挿入ったままのおちんちんがビクビクと脈打ちました。 私は唇を離して上体を起こしました。 2人の口に唾液の糸が繋がっていて興奮を高めてくれます。 主人とのキスでもこんな現象は起きたことがありません。 つくづく冷めた扱いだと思います。   「はぁ はぁ すっ すごい キスです」   「こーふんしちゃうでしょぉ?  おっぱいも触っていいのよぉ。  大きさには自信があるんだからぁ」   「うわぁ やわらかい……  いつも僕を興奮させている紗恵さんのおっぱい……」   直人君がおっぱいを掴むと指が埋もれました。 直人君はその感触を楽しんでいます。 直人君のおちんちんは完全に復活していて、 脈打つだけでも私に刺激を与えています。 私のおまんこもおちんちんを求めて収縮し、 愛液を溢れさせて激しくかき回されるのを待ち構えています。 でも私は直人君が自分からしたいと言うまでは動くのを我慢していました。 体中が激しく求めているものを挿れっぱなしの状態で無理矢理押さえつけて……。 解禁となった時にどうなっちゃうのか想像も出来ません。 多分さっきの欲望とは逆に、 私が彼に会う度に求めるようになってしまうでしょう。   「あんっ あっ  私ってばおっぱいでも直人君をゆーわくしてたのねぇ……  あぁんっ もっとぉ つよくしてもだいじょぉぶよぉぉ」   直人君は私の言葉に従って力を強くしてきました。 それでも遠慮がちな力の入れ方です。 初めて触る女の体に何処までやっていいのか分からない様子でした。   「こんなに……形が変わって……  乳首も大きくなってる……  さ 触ってもいいですか?」   やりたい事をやっていいのか私に聞いてきます。 私はそれにもどかしさを感じていました。 直人君にしてみれば何処までやっていいのか分からないだけなんでしょう。 でも私は、そんな予告など無しにメチャクチャに弄り壊して欲しいんです。 早く直人君にオールOKを教えてあげないとずっとこの繰り返しです。   「うふふ、遠慮なんてしなくていいのよぉ。  直人君の好きなように、やりたい事をやっていいのぉ。  壊れちゃってもかまわないからぁ……うぅん……  いっそのこと私を弄り壊してえぇっ!」   その言葉に直人君は私の乳首を弄り始めました。   「あぁんっハート あっハート はうぅんっハート  あぁ はぁ ……どぉしたのぉ?」   直人君はすぐに乳首を弄るのを止めてしまいました。 私の反応がわざとらしく見えて興醒めしてしまったのでしょうか……。   「あ あの……  本当に何をしてもいいんですか?」   直人君がおずおずと聞いてきます。 乳首を弄ることより興味のあることがあったようです。   「もちろんよぉ。  何かやってみたいことがあるのぉ?」   私は男の子がやってみたがるようなプレイを想像しました。   ―― フェラ? パイズリ? 素股? もしかしたら野外セックスとか……    それとももっと過激なこと……? ――   でも直人君の希望は至ってシンプルでした。   「そ それなら……あの……  もう1度紗恵さんの膣内でイきたいです……」   上の口よりも先に下の口の方が返事を返していました。 今度こそかき回される期待に愛液が溢れ出し、 膣内の肉がおちんちんの形を私に伝えてきます。   「うれしいぃハート おちんちん気持ちよくしたいのねぇハート  わたしもぉ おまんこきもちよくなりたいのぉぉっハート」   待ちきれない腰がくねくねと動き出し快楽を貪り始めます。   「で でも……またさっきみたいに……」   直人君は一瞬で果ててしまうのを気にしているようでした。 おちんちんも何時イってもおかしくないくらいにビクビクしています。   「いいのよぉ 何回だってしていいのぉ  直人君の好きなだけ気持ちよくなっていいのよおぉぉハート」   私は直人君が絶倫だと確信していました。 だって今日はもう3回も出しているのに、 まだこんなに硬くなっているんですもの。   「いいんですか? 本当にいいんですかぁ?  僕、友達に聞いても回数が多いみたいなんです……。  本当に好きなだけやっちゃっていいんですかぁ?」   直人君は自ら絶倫であることを告知しました。 しかも友達に確認までしていて……。 全身を歓喜が駆け抜けて肌が粟立ちます。 期待が果てしなく膨らんでいきます。   「いいのよぉ 直人君が満足するまでやっちゃっていいのぉぉハート  でも 直人君は初めてだから 最初は私が教えてあげるわねぇ」   私はそう言っておちんちんが抜けるギリギリまで腰を浮かせます。   「よぉくみててえぇ はぁ はぁ  おちんちんを挿れたあとはぁ  こぉやってしげきするのよおぉっ」   一気に腰を降ろすと子宮が突き上げられました。 主人のなんて比べ物にならない大きさです。   「あはあぁあんっハート すごいわあぁハート こんなにぃハート おくまでえぇぇっハート」   私はそのまま腰を上下させます。   「すごくっ きもちっ いいですっ  さきに なにかが あったってぇ……  あぁっ もっ もぉぉっ」   「あっ あぁぁっ はあぁぁんっハート」   有名な台詞じゃないですけど、まさに3回目に腰を降ろした時でした。 私の体が我慢出来ずに細かな刺激を与え続けていたせいもあったんでしょう。 子宮に熱い精液が注がれていきました。   「はぁ はぁ す すみません……また……」   直人君は申し訳なさそうに私の顔を見ています。 でもおちんちんはおっきいままです。 少し残念な気持ちもありましたけど、 それ以上に期待が膨らんでいきます。   「気にしないでいいのよぉ  それに こんなにおっきいままなんだから  まだ満足できていないんでしょぉ?」   「さ さえさん……  でもこれ以上は紗恵さんが……」   直人君が私を気遣ってくれます。 その優しさが嬉しくて、私は直人君に恋をしていると気付きました。 人妻であることも完全に忘れて、 彼の色に染め上げて貰いたくなっていたんです。   「優しい直人君……私の事は気にしないでいいのよぉ?  だってぇ、直人君に壊してもらいたいんだからぁハート  いつもみたいに遠慮しないで素直に言ってぇハート  ねハート まだ満足できてないんでしょ?ハート」   お昼に誘う時の様な遠慮の無い返事が欲しくって、 もう1度聞いてみました。   「紗恵さん……ほんとに……  は はいっ、まだやりたいです。  紗恵さんを壊したいですっ。  やらせてくださいっ!」   直人君は嬉しい方向に吹っ切れてくれたみたいです。 希望通りの返事を尾ひれをつけて返してくれました。   「うれしぃわあぁハート 直人君に壊してもらえるのねえぇハート  そうだ、今度は直人君が動いてみる?」   「え? は はいっ」   直人君は嬉しそうに返事をします。 やっぱり自分で動きたいんですね。 私達は体位を変え始めました。   「ふふっ、起き上がれる?  そしたら足を曲げて……あっ……」   私が指示を出しながら体位を変えていると、 足の位置を変える段階で直人君が私を軽々と持ち上げたんです。 男の人に完全に抱き上げられるのは初めてだったので、 私はドキドキとしてしまいました。 直人君は私を持ち上げたまま足の位置を変えて、 そっと床に降ろしてくれます。   「こ こんな感じで大丈夫ですか?」   今度は私が仰向けになってM字に足を開いて、 その上に直人君が覆いかぶさっています。 恥ずかしい格好でしたけど、 私は抱き上げられた事に意識がいっていました。   「え? あ……そうね、直人君が動きやすければ……。  ふふ でも凄い力ねぇ……。  結構重かったでしょ?」   「え? そんなことないですよ。  あっさり持ち上がったからびっくりしたくらいです」   あんな体制で人を1人持ち上げて、あっさりってことは無いはずです。 そういう気遣いも出来る優しい子なんだと思いました。 でも力んでいた様子も無かったから本当に力持ちなのかも知れません。   「意外とパワフルなのね、お勉強ばかりなのに……。  そのパワーで突き上げられるなんて、  考えただけでどきどきしてきちゃうハート」   腰がクイクイッと動いて刺激を求め始めました。 2度も膣内出しされたにも拘らずイけなかった私の体が過剰に反応して、 くちゅくちゅと音を立てています。   「も もぉ動いてもいいですかぁ?」   直人君も我慢が出来ないみたいで腰をぐいぐいと押し付けてきます。 おちんちんもビクビク脈打っておまんこをかき回したがっていました。   「遠慮なんてしないでぇぇハート 好きなようにしていいからあぁぁハート」   「は はいぃっ」   直人君が腰を動かし始めました。 ぎこちない動きでしたけど、 快楽に貪欲になっていた体には十分過ぎる刺激でした。   「あはあぁっハート あぁんっハート いいぃっハート いいのぉぉっハート」   「はぁ はぁ くぅぅっ すっ すごいぃっ  な なかでぇっ つっ つかまれてっ」   私達の喘ぐ声と、とってもいやらしい音が部屋に響いています。 なんて表現すればいいのか……にゅぷっ じゅぷっ って感じの音です。 その音も興奮を高める手伝いをしてくれていました。   「あんっハート はぁんハート もっとぉぉハート もっとついてえぇぇっハート」   「あぁっ ぅくぅっ さっ さえさっ もっ でちゃっ」   私がイくにはもう少し刺激が必要でしたけど、 直人君は限界なようです。 でも不思議と我慢して欲しいとは思いませんでした。 また膣内に精液が流し込まれると思うと、 私の方が我慢出来なかったんです。   「いいわぁ だしちゃってえぇっ  わたしのなかにぃぃ ぶちまけてえぇぇっ」   「はぁ はぁっ さっ さえさん  さえさあぁぁぁあああああぁぁんんっ!!」   私の膣内に3度精液が注がれました。 でもその直後、予想もしていないことが起こったんです。 おちんちんが大きいままなのは分かっていたんです。 でもまさか……動きまでそのままだなんて…………。   「あぁっ はぁんっ あんっ なっ おとっ くぅぅっ」   「はぁ はぁっ とっ とまんないよぉっ  とめられないよぉぉっ」   直人君が夢中になっておまんこをかき回します。 その異様な事態に私の興奮が一気に爆発しました。 注がれた精子を味わうことも忘れて、快楽に溺れていきます。   「すっ すてきよぉぉハート  いっ いいのぉぉ なおとくんのぉ すきにしてえぇぇっハート」   愛液と一緒に今出された精液も掻き出されて、 おまんこの周りが凄いことになっています。 膣内の動きもスムーズになって、 いやらしい音がより大きくリズミカルになってきました。 直人君もコツを掴んできたのかテンポが良くなって、 私を絶頂へと導いていきます。   「さえさんっ すてきだあぁっ  ぼくっ さえさんがっ さえさんがあぁっ」   「わっ わたしもおぉっハート あっハート はんっハート  あぁっ もっ もぉっ イっ くうぅぅっハート  イっちゃううううぅぅぅうううううぅぅっ!!ハート」   ようやく私はイくことが出来ました。 タイミングなんて全然合っていませんでしたけど、 こんなに激しくイったのは初めてでした。 そして…………。 直人君はそれでも腰を止めません。 ひたすら膣内をかき回してくれています。   「すっ すごいぃ にぎりつぶされそうっ  でもっ とめられないよおぉっ  あといっかいっ いっかいだけでいいからあぁっ」   「あっハート はぁんっハート いっかい だけっ なんてっ いわっ ないでえぇっ  んっハート あぁっハート なんかいっ でもぉ あぅんっハート してえぇぇっハート」   欲求不満が大爆発した主婦と、初めて女を知った絶倫の若い男……。 私達はお互いを求め合い、快楽を貪り続けました。 サルの様にってこういうことを言うのかも知れません。 そのまま夕方まで、ほとんど体位も変えず休みもせずに続けていました。 私がイっても精液を出しても、 お構い無しに直人君は腰を動かし続けました。 相変わらずイくタイミングは全然合っていませんでしたけど、 途中からは私の方がイくまでの時間が短くなってきました。 最後の方では直人君はほとんどイかなくなって、 私だけがイきっぱなしになっていました。 直人君は精液が出なくなっても力尽きるまで私をかき回し続け、 私は頭の中が真っ白になっても下半身だけ別働隊の様に快楽を貪っていました。     い、以上です…………。 今思い出しても凄い体験ですね……。 あんなに激しいのは初めてでしたし、 男の人としていて達したのも初めてでしたから……。 え? 主人とのですか? ないですね…… あんな淡白なのでどうやって? って感じです。 聞きたいんですか? つまらないですよ? 私が誘ってあの人が挿れて、出したらおやすみですから。 淡白でしょ? え? えぇ……私から誘います……。 主人から求めて来たのなんて最初の1ヵ月だけです。 だからそれ以降はお決まりのように休みの前の晩に今のパターンです。 あまりにつまらなすぎてお話することなんて何もありません。 ええ、直人君とはもちろん続いていますよ。 毎日激しぃですハート おかげですっかりおばさん臭くなっていた気持ちが、 若返ることが出来ました。 まぁ……主人とは相変わらずですけど……。 いいえっ! あんな人どうだっていいんですっ! どうせしたってすぐに終わっちゃうし、 アレだって直人君のと比べたら……。 えぇっ!? もっと直接的に……ですか……? で、でも……た、確かにお話の中ではそうしましたけど……。 そういうキャラって、どうゆうキャラですかぁ……。 わ、分かりました……こ、ここだけ……ですよ? い、言い直すんですか? は、はぃ……すごく恥ずかしいけど……。 えっとぉ……。 ど、どうせセックスしてってお願いしてもすぐに終わらせちゃうし、 お おちんちんだってちっちゃくって結局イけないし……。 それより直人君のおっきいおちんちんでいっぱいかき回して貰った方が ぜんぜん気持ちいいし、膣内にどぴゅどぴゅされて嬉しいし…… あぁ……思い出したら………… お おまんんこ濡れてきちゃいました…… え? だ だめですよぉ。 ここではお話を聞くだけです。 直人君とのその後……ですか? うーん……サービスって言ったってぇ……。 えぇ? 他の方は話されているんですか? 皆さん凄いんですね……。 わ わかりました……お話します……。 あれ以来直人君と日常的にするようになったことをお話します。     あれほど求め合ったのに、 私と直人君の生活パターンはそれほど変わりませんでした。 いつものように挨拶をして、お昼をご馳走したりおやつを出してあげたり……。 ただ、事ある毎に体は重ねて………… え? やり直しって……。 わ わかりました……そう言えば良いんですね、もぉ……。   あれほど激しくセックスしたのに、 私達の生活パターンはそれほど変わりませんでした。 ただ、事ある毎にえっちはしていました。 それと、出かけるときやお昼の他に新たに顔を合わせる機会が増えたんです。   「こんにちは〜、紗恵さん。  いつもお洗濯大変ですね」   「主婦のお仕事のひとつだもの、  大変だけどちゃんとやらないとね」   直人君は私が洗濯物を干していると必ずうちの庭に来るようになったんです。 そして…………。   「さ〜えさん。  いつものお願い出来ますか?」   私を後ろから抱きしめるとおねだりをしてくるんです。 あの日から毎日欲しがるある物を貰うために……。   「昨日のはもう使っちゃったの?」   「もうどころか、いつも持ち帰ってすぐに使っちゃいますよ。  紗恵さんの温もりが少しでも残っているうちにって」   「まぁ……夜会えない時のためにって渡しているのにぃ……。  しょうがない子ねぇ……。  ちゃんと持ってきた?」   「もちろんですよ。  ……はい、ちゃんと来る前に使ってきましたから」   直人君が出したのは昨日私が渡したパンツです。 しかも会話から想像出来る通り、直人君の使用済み。 あの日いつでもあげるとは言いましたけど、 あげっぱなしだとパンツが無くなっちゃうんで、 使ったら返して貰うようにしたんです。 それと引き換えに新しいパンツをあげるんです。 しかも……少し加工してから……。   「わぁ……いっぱい使ってくれたのねぇ……  じゃあちょっと待っててね、すぐに用意するから」   私はスカートを脱いでブラウスのボタンを外して半脱ぎになります。 体を隠しているのはパンツだけ……。 ブラですか? 昼間は着けていません。 夕方主人が帰ってくる前にカモフラージュで着けるだけです。 服を脱いだ私は、直人君に見せ付ける様にオナニーを始めるんです。 さっき言った加工をする為に。 そうです、その加工とはえっちな染みを付ける事なんです。   「紗恵さん……何時見てもえっちです……」   「あはあぁんっハート なおとくぅん みてぇぇハート  さえのおなにぃ みてえぇぇっハート」   パンツに手を入れて指を2本突っ込んでかき回しながら、 空いている手でおっぱいも揉みしだきます。 見られながらするのってとっても興奮するんです。 私のおまんこからはすぐにえっちなおつゆが溢れてきて、 パンツに染みを作るだけでは収まらず太股を伝っていきます。   紗恵其の2 「さっ さえさんっ えっちだあぁっ えっちでかわいいです  ぼっ ぼくも がまんできないっ」   直人君もおちんちんを取り出して扱き始めました。   「あぁ なおとくんの おなにぃぃハート  すてきぃぃハート わたしとぉ みせっこしてるぅぅハート」   私はすっかり興奮してしまって、一気に絶頂に近付いていきます。 ぐちゅぐちゅといやらしい音が大きく聞こえます。 直人君もおちんちんを扱きながら私の顔に近づけてきます。   「はぁ はぁ さっ さえさんっ  もぉっ もぉでるぅっ」   「だしてえぇ さえのかおにぃ かけてえぇぇっ」   顔の前まで迫ったおちんちんが大きく膨れて、 ビクンッとなった瞬間に先から精液が飛び出してきました。 私の顔に遠慮なく掛かってきます。 それがトドメになって、私も絶頂を迎えました。   「ああっハート せぇしいぃぃっハート  なおとくんのぉぉハート ざぁめえぇぇえええええぇぇんっ!!ハート」   「「はぁ はぁ はぁ はぁ」」 2人で絶頂に達して、少しの間呼吸を整えました。 それから加工の仕上げに入ります。   「はぁ はぁ んくうぅっ あぁっ  こっ これでぇ しあげっ だからあぁぁっ」   今度はパンツの上から指を突っ込んでいきます。 ぐいぐいと押し込んで食い込ませて、真ん中に濃い染みを作るんです。 パンツがお尻にも食い込んで指を離しても完全に割れ目に埋まるまで……。 そこまで押し込んだらようやく完成です。 全て終わると私は力尽きて仰向けに倒れてしまいます。 その後は直人君の出番です。   「紗恵さん、出来上がったんですね……。  じゃあ、脱がせますよ?」   直人君がパンツに手を掛けて脱がし始めます。 私がぐったりしているので足の間に入って座って、 私の足を自分の膝の上に乗せて腰を浮かせます。 そして食い込んだままのパンツを下げていくんです。 その食い込んだ部分が引っ張られる時、思わず声がでちゃうんです。   「あっハート あぁぁハート やぁんハート えっちぃぃハート」   「紗恵さんの方がえっちですよ……  ほら、こんなに糸を引いて……」   「いっちゃいやぁぁハート はずかしぃぃ……ハート」   「紗恵さんがえっちだからですよ……  脱がしますね?」   直人君は私の足を上に上げさせて、 わざわざ見えるように足からパンツを抜き取ります。 この脱がし方もさっきの解説もどきも、 私の反応が一番可愛いやり方なんだそうです。 自分では全然そんな自覚はありませんでした。   「今日も凄いや……  使うときが楽しみですよ」   「やっぱり……私におちんちん挿れるのを想像してするの?」   「もちろんです。  盗んでいた時とは違って鮮明にイメージ出来るから、  いつも盛り上がっていますよ」   「想像だけじゃなくて……  実際の私にもおちんちん突っ込んでほしぃなぁハート」   「僕もしたいです……。  そっちの準備もして貰えますか?」   「うん、まっててね」   今度は直人君に渡された昨日のパンツを手に取り、汚れ具合を確認します。 実は直人くんの言っていた来る前に使ったというのは、 私からのリクエストなんです。 これをこの後のえっちのための起爆剤として使うんです。 何に使うのかがわかっている直人君は、 いつも沢山の精子を付けて来てくれます。 この日のも量からして多分2回分……。 私はまだぬるぬるしている精子が付いたパンツを履きました。 冷えた精子がおまんこにくっついてとてもえっちな気分になります。   「あぁ……こんなにいっぱいのザーメン……  うれしぃぃ……」   私はそのパンツも指で押し込んでおまんこに食い込ませていきます。 さっきのパンツと同じように、 割れ目に隠れるくらいまで食い込ませたら準備完了です。   「なっ なおとくぅぅん  おちんちん おちんちんほしいぃ  は はやくうぅぅっ」   準備が出来ると興奮が抑えられなくなって、早速おねだりを始めます。 直人君がそれに応えておまんこを弄ってきます。   「紗恵さん……本当にえっちですよ……。  すぐに突っ込んであげたいけど……  まだ洗濯物が残っています。  先に干しちゃわないといけませんよ?」   ここで直人君が意地悪なことを言い出しました。 でもこれは、直人くんの計画の内なんです。 意地悪したいときはわざと干している途中で来るんです。 そしてすぐにしたい時には全部干し終わってから来ます。 つまりこの日はここで意地悪がしたかったんです。 もっと言うと、えっちなお洗濯風景が見たいんです。   「あぁぁ……わたしぃ……がまんできなぁい」   「僕だってこんなになっているんです……。  でも主婦のお仕事をサボるわけにもいかないでしょ?」   直人君はそう言ってパンツをグイッと持ち上げました。   「ああっ はぁんっ くっ くいこむうぅぅっ」   「頑張ってお洗濯終わらせてください」   この極度に食い込んだ格好で洗濯物を干すところが見たいんです。 私は直人君を満足させるために…… 何よりその後が激しくなるために、 そのまま残りの洗濯物を干し始めました。   「はぁ はぁ いじりたいよぉ おちんちんほしぃよぉぉ」   「もう少しです。  次で最後ですから頑張って。  僕ももう我慢が……」   私は最後の1枚を掴んで丁寧にシワを…………違いました。 主人のTシャツだったので適当にシワをのばして、 ハンガーに掛けて物干し竿に吊るしました。   「なおとくんっ これでおわっぅんんっ んっハート」   振り返る私を後ろから抱きしめて、直人君が口付けをしてきたんです。 激しく舌を絡めながら片手はおっぱいを、 もう片手はおまんこを弄ってきます。 押さえられている手を何とか後ろに回していくと、 直人くんのおちんちんに辿り着きました。 そのまま掴んで擦り始めます。   「ん ぅんっ はぁぁっ  紗恵さん こんなに濡れてる……」   「なおとくんのも ビクビクいってる……  もぉ がまんできないぃ  ほしぃのぉぉ おちんちんつっこんでえぇ  おまんこかきまわしてえぇぇっ」   「僕もしたいよ……  紗恵さん 今日はどっちがいいの?」   どっちというのは前からか後ろからかという意味です。 前からだと座った直人君に私が乗っかるか、 仰向けの私に直人君が乗っかる形になります。 向き合う形で私も大胆になれるんですけど、 直人君がしっかりと抑えてくるんで身動きがとれません。 だから内面的に激しくなって私の台詞が過激になります。 私から激しくなりたい時にはこっちです。 後ろからだと四つん這いの私を後ろから……いわゆるバックですね。 もしくは立ったまま……つまり今の状態のままやっちゃいます。 私にとっては恥ずかしい体位だから、この場合私はおとなしくなります。 でも見た目にはえっちなので、 直人君に激しくして貰いたい時には後ろからを選びます。 どちらにするかはいつも私に決めさせてくれるので、 そこが彼の優しさなんだと思います。   「まえぇぇっ まえからしたいのぉぉっ」   この時は私から激しくなりたかったので前を選びました。 ちなみに私も直人君もどっちが好きってことは無いんです。 その時の気分で決まります。   「やっぱり前でしたか。  紗恵さん今日は盛り上がっちゃってるから……。  僕も紗恵さんの可愛い顔を間近で見たいから、  座ってでいいですよね?」   「うん してぇ  なおとくんにだきしめられてイきたいぃぃっ」   直人君はいつも優しくて紳士的にしてくれます。 意地悪を言うのはえっちなお洗濯シーンが見たい時くらいです。 こんな感じに私の希望を聞いて、その通りにしてくれます。 もしここで後ろを選べば私が激しくされたいことに気付いて、 後ろから激しく責めてくれます。   「紗恵さん……こっちへ……」   直人君が芝生に座って私を誘ってきます。 おちんちんが大きくそそり立っていて、とてもえっちな光景です。 私は誘われるままに腰を降ろして、おちんちんを飲み込んでいきます。   「あぁっハート はいってくるうぅぅっハート  おっきなぁ おちんちんがあぁぁっハート」   「じっ じっとしていられないっ  うっ うごきますよぉっ」   直人君は私をしっかりと抱き締めて、 膝を使って私を跳ね上げる様に上下させてきました。 この体位だと抱き締め易いせいか、直人君はしっかりと私を捕まえています。 体が動かせず、しかも胸が潰れるくらいに密着するので、 この体位の時が私も一番過激になります。 顔をつき合わせているからキスの回数も多いです。 え? 動けないのにどうに過激かって? えっと……言葉……とか…… おねだりの回数……とか…… と、とにかく燃え上がるのに動けないからすごいんです。   「あんっハート すごっ いいぃぃっハート  おっ くがぁっハート しきゅっ があぁっハート  もっ とおぉぉハート ついっ てえぇっハート」   「さ さえっ さぁんっ  かわいっ かおがぁ えっ ちにぃっ  はぁ はぁ す すごくっ えっち にぃぃっ」   「んむぅっ んんっハート ぅんっハート はぁぁっハート  わっ たしぃぃ えっ ちぃぃっ なのぉぉ  だかっ らあぁ あむぅっ んんっハート」   「んっ んむぅっ むはぁっ はぁ はぁ  ぼっ ぼくっ もぉっ でそっ ですぅっ」   「だしっ てえぇっハート なかにっ ぶちまっ けてえぇっハート」   直人君は絶倫な代わりに1回がとっても早いんです。 私が1度イくまでに大体2回、 興奮しちゃってると3回イっちゃうこともあるんです。 でもそのまま動いてくれるんで、我慢させたことなんてありません。 と言うより1度出しちゃった方が動きもスムーズになるし、 音も凄くなるし……。 だから好きなだけ出しまくって貰っています。   「さえさっ だしまっ なかにっ なかにいぃぃいいいいぃっ!」   「あっハート でてっ るうぅっハート あつっ いのおぉっハート」   いつも通りに出した後も動きを止めずに私を突き上げてくれました。 愛液と精液の混ざったものが溢れ出してきて、 にゅぷっ じゅぴゅっ って凄い音がしてきています。   「なっ おとっ くぅんんっ はぁんっハート あんっハート  わたっ しもぉ もっ もぉおっ」   一気に興奮が高まって、私も絶頂を迎えようとしていました。   「さ さえっ さぁんっ イってっ  イっ ちゃっ てえぇっ」   直人くんの許しを待っていたというわけでは無いんですが、 その言葉を聞いて私はイってしまいました。   「あっハート イっハート イっちゃううぅぅぅうううううぅぅっ!!……ハート」   えっとぉ……こんな感じです……。 そ、そうですよね……。 激しくしちゃってますけど……外……なんですよね……。 い、いつもこんなに激しくないです。 この時は激しかっただけで……。 うぅ……やっぱり……変わらないいですよね……。 はい、いつもこんな感じで激しぃんです……。 そ、そんなにイきまくるほどはしないですよぉ。 お洗濯をするのは午前中でお昼の準備とかもありますから。 え? 他のえっちのシーンですか? えぇとぉ……玄関のお掃除しているときとか…… 今お話した洗濯物干しているときと…… お昼ごはんのときとぉ…… 3時のおやつのとき…… 後は洗濯物を取り込むときやお出かけするときと帰ってきたときに しちゃうこともありますけど……これはいつもじゃないですね。 ど、どんな感じって……言わなきゃ駄目ですかぁ? わ、わかりました……サービスですね……。 玄関のお掃除の時は終わるのを見計らった直人君がうちに来ます。 中に上がってすることもたまにありますけど、 大抵は玄関でそのまましちゃいます。 か、回数ですかぁ? えっと……その日の最初のえっちだから…… ちょっとだけ多いです……。 わ、私が5回イくくらい…………。 お、お洗濯物を干す時はさっきお話した通りです。 か、回数は……私が3回イくくらいです……。 えーと次は……そ、そうです、お昼です。 お昼の時が1日のメインみたいになっていまして、 いろんなことをするから……どんな感じかはちょっと……。 そ、そんなことはしてませんっ。 だいたい、どうやって1人で盛り付けするんですかぁ。 あ……でも……裸エプロンとかはやってます……。 な、直人君が……見たいって言ったからぁ……。 わ、わたしもぉ……すこし……きょーみあったしぃ……。 え、えっと回数は……あ……か、回数はぁ………… あの……わかりません…………。 うぅぅ……そぉですぅ……やりまくりなんですぅ……。 だってぇ……一日のメインだしぃ…………。 で、でも2時位までって決めているんです。 直人君もお勉強しなくちゃならないし……。 ちゃんとしてますよぉ……受験生なんですよ? 次? あ、3時のおやつですね。 し、しませんっ。 おやつはちゃんと用意してますっ。 えと……この時は私が直人君の部屋に行くのが多いですね。 ちなみにお勉強を見せて貰った事があるんですけど、 難しくって全然わかりませんでした。 私が短大行った時はもっと簡単だった気がしたのに……。 そ、それでこの時はですね、彼のベッドで……。 普通でしょ? でも普通の恋人同士みたいで私はとっても嬉しいんです。 回数は大体1回で、おねだりすれば2回です。 え? 意外ですか? だって夕方になれば少し涼しくなるから、 直人君がお勉強に集中出来るんです。 私もお洗濯物を取り込んだり、お買い物に出たりと忙しくなりますし。 お洗濯物を取り込んでいる時は、することもあるってくらいです。 今言ったように直人君がお勉強に集中し始めるから、 よっぽど我慢出来なかったときくらいしかしません。 どうしてもってことになると直人君がお庭に来て、 もう一回だけお願いしますって言ってくるんです。 だから回数も一回だけです。 それで直人君の方が踏ん切りをつけて帰っちゃいます。 さ、さすがにこの時は家の中ですよぉ。 人通りも多くなってきますし……。 後はお出かけの時ですね。 この時もすることもあるってだけですね。 だって、お出かけする時なんて毎回気付くものじゃないですから。 たまたま気付いたり出合ったりして、なおかつしたくなったらって感じですね。 それに急ぎの場合やお出かけ先によっては無理なこともありますしね。 するとしたらどちらかの玄関に連れ込んでってことになります。 回数も1回だけですよ? 用事があるから出かけるんですから、 そんなに時間をとらせちゃ悪いですしね。 え? それは当然ですよぉ。 相手のことを考えた清いお付き合い……あ……。 清くは無いですよね……私は人妻なんですから……。 うーん……巷で良く言う割り切り関係ってことになるのかしら……。 でも全然割り切ってないし……。 はっきり言っちゃって、主人なんかより直人君を愛しちゃってますから。 り、離婚して……ですか……。 考えたことはあります……。 でも……いろいろと問題もありますし……。 それにそうしない大きな理由も……。 どんなって言われても……。 それは別のお話でって言われてますから、 今はお話出来ません。 また今度聞きに来てください。 き、聞くだけですよ? そんな目で見たってダメなものはダメですっ!   というわけで、今回のお話はこれでおしまいです。 楽しんでいただけました? 感想はあなたの胸の内で構いません。 でも、楽しかったのならまた来てくださいね。 それでは、またお会い出来ることを願っています。

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    宣伝です。 人妻・熟女のえっちな無修正 動画が見られるサイト、エッ チな0930です。 0930って書いてオクサマ って読むんですって。 すごい語呂合わせですよね。 無修正ってゆうのはモザイク ってのが無いってことらしい んです。 つまりぃ……そのぉ……繋が ってる所が見えちゃってるん です……。 それをビデオに撮っちゃうな んて……。 誰が見てるかわからないのに ……ちょっとぉ……恥ずかし いですよねぇ。 あ、でもぉ……どうせならち ゃんと見たいんでしょうね。 私だって見るんだったら…… ちゃんとおちんちん見えた方 がいい……ですし……。 でもでも、どうせなら本物の おちんちん挿れてもらったほ ぅがぁ……。 ぁ……そ、そぉゆぅことじゃ ないですよね。

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    宣伝です。 パコパコママ……です。 ここも人妻・熟女の専門サイ トです。 ママってことは……母親なん ですよね……。 子供がいるのにこんなことし ちゃうんですね……。 あ、でも……子供が出来ると えっちしてもらえなくなるっ て話、聞いたことありますし ……。 妊娠中はなかなか出来ないで しょうから、その反動ってこ とも……。 女だってえっちはしたいです ものね。 人妻だろうと母親だろうと、 やっぱりしたいものはしたい んですよ。 たぶん…………。

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    無修正寝取り・寝取られ動画 評価順 宣伝です。 DMMの動画配信サービスか ら寝取り・寝取られのジャン ルです。 えっとぉ……寝取りって、夫 や恋人以外の人とえっちして そっちの方がよくなっちゃう ってことみたいです。 わ、私の状況そのまんま…… ですね……。 で、でもぉ……主人には悪い と思いますけどぉ……。 ぜんぜん相手してくれないの がいけないんですよ。 だから……私だってぇ……。 直人君の方が気持ちよかった んだから仕方ないじゃないで すかぁ……。

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    宣伝です。 またまた人妻専門のサイト、 人妻斬りです。 最近よく聞く本格志向でリア ルさを追求しているそうです。 オリジナルの動画のみってゆ うことはこのサイトの関係者 が自分で作ったビデオってこ となんでしょうね。 ということは制作会社のサイ トってことで……いいのかし ら? ま、まぁそれはそうと……こ のサイト、元の名前は奥様は 痴女ってゆう名前だったそう です。 名前のとおりに痴女な人妻…… つまり、自分からえっちなこ とをしちゃう人妻を専門にし てたみたいなんです。 でも名前が変わってからは他 のジャンルも扱うようになっ て、今では幅広いジャンルを 楽しめるそうですよ。 ……その……奥様は痴女って ……なんだか私のことを言っ てるみたいで……。 い、いいじゃないですかぁ。 えっちなのは男だけの特権じ ゃありません!

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    無修正不倫動画 評価順 宣伝です。 DMMの動画配信サービスか ら不倫のジャンルです。 これは……私でも分かるくら いだから説明要らないですよ ね? ぁぅ……そ、そぉです……私 のことです……。 じゃなくって私みたいにいけ ない関係を続けちゃってるっ ていう動画です。 わ、わかってるんです……。 いけない事だって……わかっ てるんです……けど……。 でも……好きに……なっちゃ ったし…………。 好きって……言ってくれるし …………。

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    ライブチャット 宣伝です。 えっとぉ……DMMのライブ チャット……です……。 これもよく解らないんですけ ど……なんでもパソコンで相 手の顔を見ながらお話が出来 るシステムみたいです。 テレビ電話みたいな感じなん でしょうか……。 パソコンってよく解らないで すよね。 そ、それでですね、このDM Mライブチャットは目的別で フロアーってゆうのが分れて るらしくって、えっちなお話 専用とかおしゃべりするだけ とかあるみたいなんです。 あとは……人妻……とか…… わ、私はいないですからね?

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    無修正野外・露出動画 評価順 宣伝です。 DMMの動画配信サービスか ら野外・露出のジャンルです。 ……えとぉ……外でえっちし ちゃう動画……です……。 やっぱり……大胆……ですよ ね……。 誰かに見られてるかもしれな いのに……。 大胆になっちゃう気持ちも分 らなくもないですけどぉ……。 え? 外で最後までって稀な んですか? あ、あはははは……。 そ、そうですよね。 そんな恥ずかしいこと……恥 ずかしい……ことぉ……。 だ、だってぇ……気持ちよか ったんだもん……。
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