小林紗恵編『よくある話?』 妄想館〜官能小説と絵の館〜

小林紗恵編 『よくある話?』

今回はお話のテーマをこちらで決めさせて貰いました。 テーマは『初めて後ろでした話』です。 全ての語り手に同じテーマで話して貰いますが、 小林さんはこの時とんでもない事実を知ってしまったようです。 いったい何を知ってしまったのか…… 早速語ってもらいましょう…… …………………… ……………… ………… ……  
あ、お久しぶりです。 またいらしてくださったんですね。 あら? 人違い……じゃないですよね? あ、もし私の話を聞くのが初めてでしたら、 『秘密の話』を先に聞かれた方がいいと思います。 その方が今回のお話も分かり易いと思うので……。   えーと、今回はお題が決まっているみたいなんです。 あ、はいそうです。 『初めて後ろでした話』というお題です。 ご存知ということはやっぱり他の語り手さんも話されたんですね……。 えぇと……ちょ ちょっと恥ずかしいですよね……。 で でも決められているんだから、お話しないとですよね……。 まぁ私としては今後こちらでお話をするのに避けて通れないお話ですから……。 あ、いえ……後ろ好きにはなっていないです。 ただ…………。 初めて後ろを体験した時に、とんでもない事を知ってしまったんです。 そのおかげでこちらでお話するような事が増えたんですけど…………。     以前お話したように私はお隣の若い男の子、直人君と体を求める関係になりました。 気持ちも主人より直人君に傾いていますから、立派な不倫ですね。 若い子と付き合うようになって、 おばさん臭くなっていた私の心が若返ればいいなと思っていたのですが……。 どうも若くなり過ぎてしまったみたいなんです……。 と言うのも、ご近所のいろいろな男性からも求められるようになってしまって……。   「へいらっしゃいっ! 奥さん今日はいい野菜がそろってるよっ!」   私はお夕飯の買い物に商店街に来ていました。 八百屋さんはいつものように景気のいい挨拶をしてくれましたが、 私の顔を見たとたんにニヤッと笑いました。 でも私は特に気にせずにお野菜を選び始めます。   「まいどありーっ!」   私の先に来ていたお客さんが買い物を済ませてお店から出て行きました。 時間がまだ早いせいか、お客は私1人になりました。 すると、八百屋さんが私の近くに寄って来ました。   「奥さん今日は何にします?」   「そーねぇ……野菜炒めにでも ひゃぁっ!?」   お夕飯のおかずを考えていた私のお尻を八百屋さんが撫でてきました。   「なっ 何をするんですか!」   私は睨むように八百屋さんに目を向けました。 でも八百屋さんはお尻から手を離さずに、ニヤニヤと笑っています。   「知ってますよぉ? 竹下さんとこの坊やといい関係みたいじゃないですか」   「そ それは……」   八百屋さんは何故か私と直人君の関係を知っていました。 私は頭が混乱してまともな返事も出来ません。 私が怯んだと見て、八百屋さんはスカートの中に手を入れてきました。 太股をサワサワと撫でてきます。   「やっ だ だめ です……」   拒絶しようとしたけど、大きな声は出せませんでした。   「いいのかなぁ……旦那さんが隣の坊やとの事知っても……」   大声が出せなかった理由を八百屋さんが口にします。 そしてそれを聞いた私は抵抗することを諦めました。 八百屋さんは太股を撫でていた手を上に上げて、私の大事な部分に触れました。   「あっ うんっ だっ だめぇ……」   さらに指を押し付けて、少し乱暴にぐりぐりと撫で回してきます。   「奥さん……裏にいい野菜が取っておいてあるんですがね……。  どうです? 少し寄って行きませんかい?」   そう言いながら指をグイッと押し付けて、パンツごと食い込ませました。   「あんっ は はい……寄らせて……貰います……」   裏に寄って行くという意味はすぐに理解出来ました。 でも私に断ると言う選択肢はありませんでした。 もし直人君との事が主人にばれたら……。 別に主人に未練があるわけじゃありません。 でも直人君に迷惑がかかるのはイヤだったんです。   「おーい、裏の在庫見てくるから店番変わってくれー」   八百屋さんはスカートから手を抜くと、奥に向かってそう叫びました。   「じゃ行こうか、奥さん」   お店の裏は在庫置き場になっていて、結構な広さがありました。 入ってくる通路は狭いので、壁際に行くと表からは見えません。 八百屋さんは私を壁際まで誘い、早速体を触ってきます。 後ろから抱き付いて胸を乱暴に揉み始めました。 スカートも捲り上げて大事なところを掴むように手を被せて、 指を押し付けるように擦っています。   「あぁん い いきなりなんですね……」   「すまないねぇ、奥さん。  俺の方がそんなに時間かけられないから……。  あれ? なんだい奥さん、しっかり濡れてるじゃないか」   お買い物に来る前に直人君としていましたし、 ここまでそのつもりで付いて来たんです。 濡れているのは自分でも分かっていました。   「そ そんなこと……言わないでください……」   口ではそう言いましたが、実は期待してしまっていました。 体が熱くなって、愛液がさらに溢れてくるのを感じます。 だ だって主人が相手をしてくれないから欲求不満になっちゃったんですよ? き 期待したって……いいじゃないですか……。   「へっへっへ、いやらしいんだなぁ奥さんはぁ」   八百屋さんは嬉しそうに言いながら、パンツの中に手を入れて直接触ってきました。 触り方はさっきと同じですけど、今度は直接です。 中指がヒダの中に入ってきて穴も擦られて、強い刺激の波に飲まれていきました。   「あんっ やあぁ そ そんなに擦ったらぁ  か 感じちゃいます……」   私が感じているのが分かって、 八百屋さんはブラウスのボタンをいくつか外して手を入れてきました。   「おやおや、奥さん……やぱりいやらしいや」   八百屋さんの声がさらに嬉しそうになって、私の乳首を摘みました。 そして転がすように指を動かします。 直人君との関係が始まってから、私はブラを着けていません。 しかもさっきからの刺激ですっかり硬くなってしまっていたんです。   「お隣の坊やがいつ求めてきてもいいようにってことかい?  熱烈だねぇ……」   「やぁん あぁ ぁうん じ 時間が無いんでしょ?  早く済ませてください」   私は八百屋さんを急かしました。 何を言っても墓穴になりそうでしたし、 誰彼構わず乱れると思われたくなかったんです。   「おっとそうだった。  じゃあ手早くて申し訳ねぇが、楽しませて貰うとするか」   八百屋さんは服から手を抜いて私を壁に寄りかからせました。 そしてパンツに手をかけて降ろしていきます。 私は片足を上げて…………。 あ あの……また取り繕い無しでお話しますね。 そ その方が勢いがつくって言うか……踏ん切りが付くと思うので……。 えっとぉ……八百屋さんとえっちをする気満々だった私は、 片足を上げてパンツを抜き取って貰いました。 そしておまんこを自分で広げて八百屋さんを待ちます。   「へへっ、積極的で嬉しいねぇ。  ちょっと待っててくんない」   八百屋さんはベルトを外してズボンを脱ぎました。 パンツも下ろすと大きく反り返ったおちんちんが姿を現します。 直人君のよりは少し小さめですが、主人のよりは大きいです。 でも色が黒っぽくて、一番グロテスクでした。   「は はやくぅ……はやくし……す すませてくださぃ……」   私は八百屋さんのおちんちんにかき回して欲しくなっていました。 でも誤魔化すように『済ませて』と言い直したんです。 八百屋さんもそれが分かっているみたいでした。   「慌てなさんなって言えねぇのが残念だねぇ。  奥さんの体はまた今度じっくり堪能させてもらうよ」   「ええ? これっきりじゃないんですか?」   その言葉に私の頭は驚きました。 でも体の方は違ったみたいです。 心臓がドキドキと高鳴ってきて、体中が熱くなりました。   「何しろ写真みたいにネガを渡すってわけにゃいかないからなぁ。  大事な情報は俺の頭の中なんだから。  ま そんなにしょっちゅうじゃないから、  また相手をしてくれよ」   八百屋さんがいやらしく笑うのを見て何も言えませんでした。 頭はダメだと判断しているんですが、体は逆の反応を示しています。 体の熱さが顔まで上がってきていて、 自分で広げたおまんこから愛液がどんどん溢れてきます。 口を開けば期待するような言葉が出てきそうで何も言えなかったんです。   「じゃ、母ちゃんが騒ぎださねぇうちに済ませるとするか」   「あっ ああぁ は はいってくるぅぅ」   八百屋さんのおちんちんが挿入って来ました。 いきなり貫かれると思ったんですけど、ゆっくりとした動きです。 私のおまんこの感触を楽しむように少しづつ挿入ってきます。   「こ こいつはけっこうきついや……」   八百屋さんはそんなことを言いながら体を密着させてきます。 ついにおちんちんが全部挿入りました。 一番奥……子宮まで届いているのが分かります。 これで奥まで届かないサイズは主人のモノだけです……どうでもいいですけどね……。 私のおまんこが刺激を求めて動き始めました。 おちんちんの形を私に伝えるようにきゅぅっと締め付けています。 私の理性も崩壊しかかっていました。   「は はやくぅ お おねがいぃ」   八百屋さんの体に手を回してしっかりと抱きついて、おねだりをしていました。   「くぅっ し 締め付けてくる……  こりゃ俺の方がやべーなぁ……  と とりあえず 動かすぜ?」   八百屋さんが腰を動かし始めました。 やっぱりゆっくりとした動きです。 直人君みたいにがむしゃらに突きまくるでもなく、 主人みたいにさっさと終わらせるでもなく……。 普段威勢のいい言葉遣いだからもっと荒っぽいかと思ったんですけど、 快楽を引き出すかのように優しく動いていました。 カリが出るくらい引き出して、子宮に届くまで挿れてきます。 膣の中全体を探るみたいにゆっくりと何度も往復しました。   「んっ……あっ……はぁん……も もっとぉ はげしくぅぅ……」   八百屋さんの狙いが私を焦らして乱れさせる事だとしたら、効果は十分でした。 私はすぐに我慢が出来なくなって、自分でも腰を動かし始めました。   「我慢出来なくなっちまったかい?  激しくすると俺の方が先になっちまいそうだけど……。  まぁ時間もねぇし、しゃぁねぇか」   八百屋さんはそう言って腰の速度をあげました。 今度はあまり手前まで引き出さずに、奥の方だけで動かしています。   「あんっハート あっハート はんっハート いっハート いいぃっハート」   八百屋さんが腰を突き出す度に子宮が突き上げられます。 今まで優しかった動きが一変して激しくなって、 何も考えられなくなりました。 ただ快楽を貪っていたんです。 おまんこの肉がおちんちんを離さないようにしっかりと握っているみたいで、 引き出すときに子宮まで引っ張られる感じがします。 私は一気に乱れてしまって、大きな声で喘いでいました。   「くぅっ か 絡み付いてきて もっ もぉ」   「んっハート んあっハート もっハート もっとぉハート もっとついてえぇぇっハート」   八百屋さんは限界になってしまったみたいですが、 私はもっと突き上げて欲しくって八百屋さんにしがみ付いていました。   「だっ だめだっ でちまうっ あっ ああぁぁあああぁっ!!」   子宮の中に熱い精子が注ぎ込まれました。 私は八百屋さんを抱き締めたままそれを感じていました。   「あ ああぁ あつぅいぃ……せぇしぃぃ……いっぱぁいって ええぇ?  や やだ、膣内に出しちゃったんですか?」   膣内出しされたことに気付いて私は慌てて手を離しました。   「い いやぁ……お 奥さんだってしっかりとしがみ付いてたしなぁ……  やっぱ……まずかった……よな……」   八百屋さんも体を離して少しすまなそうにしています。   「だ だからってぇ……あぁんもぉ……」   おまんこから精子がとろ〜っと流れ出してきました。 八百屋さんがティッシュを取り出して拭き取り始めます。   「つ 次からはちゃんとゴム使うからさ、  今回だけ勘弁してくれよ。  そうだ、野菜もおまけつけるから」   「もぉ……やっちゃったものはしょうがないですから……、  次からはホントに気をつけてくださいね」   ひたすら謝る八百屋さんにはそう言っておきましたけど、 実は膣内出しされるのって気持ちいいから好きなんですよね。   八百屋さんでお買い物を済ませて、次はお魚屋さんに行きました。   「お 小林さんの奥さん。いらっしゃい」   お魚屋さんは私の顔を見るとニヤッと笑って挨拶してきました。 その顔を見ればさすがの私でも察しは付きます。   「あ あのぉ……お魚屋さんも……ですか?」   「おや、ってことはもうどこか寄ってきたんですかい?」   お魚屋さんは気になる言い方をしました。 『八百屋さん』ではなく『どこか』ということは、 他にも直人君と私の関係を知っている人がいるということです。 当然お魚屋さんも知っていて、要求してくることは八百屋さんと一緒でしょう。   「お魚屋さんも裏の在庫を見せてくれますの?」   私はさっさと済ませたかったので、自分から切り出しました。   「ははは、裏のって事は八百屋か。  話が早くて助かるけど……そんなにむくれないでよ。  そりゃ脅して悪いとは思うけど、  俺らにしてみればまたと無いチャンスなんだから。  奥さんだって楽しんじまった方が得だよ?」   楽しむと言われてさっき八百屋さんのところで乱れたのを思い出して、 顔がカーッと熱くなってしまいました。   「真っ赤になっちゃって可愛いねぇ。  ちょっと待っててくんない。  おーい、ちょいと配達行ってくらぁ」   「配達ぅ? 何処へ?」   お魚屋さんがお店の奥の扉を開けて声をかけると、すぐに返事が返ってきます。   「シゲんとこだよ。無駄話に捉まんなきゃすぐに帰ってくらぁ」   お魚屋さんは面倒臭そうに答えると扉を閉めました。 よくそんなにスラスラと嘘が言えるなぁと感心してしまいました。   「さて奥さん、行こうか。  うちの在庫置き場は裏じゃないんだ」   お魚屋さんはそう言って歩き始めて、私は後ろについて行きました。 何件か離れた場所にある小さな小屋がお魚屋さんの在庫置き場でした。   「この中でするんですか?」   入り口があるだけで窓もなく、小屋というよりは物置みたいでした。   「な 中でかい? 凍死しちまうよ?」   「え?」   「ははは、コイツは冷凍庫だよ。  鮮度のいいヤツは朝配達して貰うけど、冷凍物はここで保管してるんだ。  奥さんとの会場は脇を通って裏側だよ」   「そ そうですよね、お魚って生ものですものね」   お魚屋さんの在庫置き場にただの倉庫をイメージしていたことが恥ずかしくて、 真っ赤になりながら後に続きます。 冷凍庫の裏はごみ置き場に使っているみたいで、 沢山のダンボールの空き箱と焼却炉がありました。 やっぱり裏に入ってしまうと表の通りからは見えません。 お魚屋さんもすぐに私の体を触ってきました。 八百屋さんと同じ様に後ろから抱き付いておっぱいを揉んできます。 服の上から全体をこね回す様に大胆に揉んでいます。   「手段はアレだったけど、こうして奥さんに手を出せるとは感激だねぇ」   「か 感激するほどのことなんですか?」   「あれぇ? 奥さん知らないのかい?  町内会じゃちょっとしたアイドルなんだよ?  みんな奥さんとこうしたいって思ってるんだけどなぁ」   「わ 私が? ……ま まさか……」   にわかには信じられない話でした。 主人が全然構ってくれないから、私は自分に魅力が無いものと思っていたんです。   「ホントだって。  しかもこんなにエロい奥さんだと分かった日にゃぁ……。  こりゃぁ株が上がる一方、対抗馬は町内には見当たらないね」   お魚屋さんは乳首を探り当てて、指で転がすように弄り始めました。   「あんっ はぁん え えろくなんかぁ……」   無いと最後まで言い切れませんでした。 直人君と不倫をしていて、ブラを着けずに町中を歩き回って、 ついさっき八百屋さんとセックスしたばかりなのに、 今度はお魚屋さんとしようとしています。   「ぁぅぅ や やっぱり えろい……ですか?」   「エロいねぇ……旦那さんがうらやましいよ」   お魚屋さんがブラウスのボタンを外し始めても抵抗すらしません。 直接乳首を弄られて快楽しか感じません。   「そ そんなにえろいんですか?  主人なんて相手もしてくれないんですよ?」   自分はえろいのかもしれないと思い始めた私は、 主人への不満が大きくなってお魚屋さんに食って掛かってしまいました。   「そうなのかい? そりゃ旦那さんの方がおかしいんだな。  奥さんは間違いなくエロいよ。  こんなことされてもイヤじゃないんだろ?」   お魚屋さんはスカートのホックを外して脱がしてしまいました。 えっちな染みの付いたパンツが曝け出されて、その上からおまんこを弄られます。 指を強く押し付けてパンツごとおまんこに食い込ませました。 八百屋さんに出された精液が溢れ出してきて、動かすとぐちゅぐちゅ音がします。   「あんっ あっ はぁんハート」   乳首とおまんこを同時に弄られて、快楽の波に飲まれていきます。 大きな声で喘いで八百屋さんに身を任せていました。   「エロいなぁ奥さん……俺もう我慢できねぇよ……  い いいだろ?」   「え えぇ……  私に突っ込んで……かき回してください……」   えろいえろいと言われてすっかりそう思い込んでいた私は、 お魚屋さんの申し出をあっさりと受け入れました。 お魚屋さんは私のブラウスに手をかけて脱がしてしまいます。   「そこの壁に手を付いてお尻をこっちに向けて……」   言われた通りにすると、今度はパンツを下ろし始めます。 私は片足を上げて抜き取って貰いました。   「こっちの足も上げて?」   お魚屋さんはもう片方の足を掴んできます。   「え……で でも……」   「どうせなら脱いじゃおうよ。  奥さんエロいんだろ?」   ちょっと躊躇ったけど素直に足を上げました。 表からは見えなくても昼間の町中で全裸になったという状況が私を興奮させました。 おまんこから熱い愛液が溢れてくるのが分かります。   「いい眺めだぜ、奥さん」   お魚屋さんはベルトを外してズボンとパンツを脱ぎました。 大きさも色も八百屋さんと同じくらいのおちんちんです。 あ、大きさは八百屋さんの方が少し大きいかも……。   「すぐに挿れてあげるよ」   お魚屋さんはおまんこにおちんちんをあてがって一気に私を貫きました。   「ああぁっ んっ んんーっ お おくにぃぃ」   いきなり子宮を突き上げられて快楽が全身を駆け抜けます。   「後ろからだと届くだろ?  こうするともっと深くなるよ」   お魚屋さんが私の片足を抱え上げてさらに腰を押し付けてきました。 ぐいぐいと子宮が押し上げられて、頭の中が白くなっていきます。   「あぁっ す すごいぃ  つ ついてぇ いっぱいかきまわしてえぇぇっ」   私はすっかり快楽の虜でした。 おまんこの肉が蠢いて、おちんちんをぐいぐいと締め付けています。 愛液もどんどん溢れ出してきました。   「す すげぇ……こ こんな締め付け……は 初めて……だ……。  う 動かすぜ? 奥さん」   お魚屋さんは私を突き上げ始めました。 八百屋さんと違って最初から激しく突き上げてきます。   「あんっハート あっハート はぁんんっハート  いっハート いいのぉっハート もっハート もっとおぉぉっハート」   私は激しく乱れていました。 ぐちゅっ じゅぷっ といやらしい音が大きく聞こえます。 お魚屋さんの動きはどんどん早くなっていきました。   「すっ すげぇよ おくさんっ す すぐに でちまうっ」   お魚屋さんもあまり長く持ちそうにありません。 体もそれが分かっているみたいで、 少しでも刺激を得ようとおちんちんに絡み付いていきます。   「やぁっ んんっハート もっとぉ もっとほしぃのぉぉっハート」   「だっ だめだっ そっ そんなに しめちゃっ  うぅっ ぅあああぁぁぁっ!」   私のおねだりも無駄に終わって、子宮に熱い精子が注ぎ込まれました。   「あっ ああぁっ で でてるぅぅ  やぁん……また……なかにぃぃ……」   また膣内出しされて少し困りましたけど、体は喜びを感じていました。   お魚屋さんでは結局買い物はしませんでした。 けど後で新鮮なお刺身を届けてくれるって言ってました。 私は直人君と食べたかったので、お昼に届けて貰うことにしました。 そして今度はお肉屋さんに向かいました。   「へいいらっしゃい。奥さん今日はなんにします?」   お肉屋さんも私を見てニヤッと笑います。 八百屋さんでもお魚屋さんでも結局イくことが出来なかった私は、 ほぼ完全に吹っ切れてしまっていました。 お肉屋さんの笑いを見て嬉しくなってしまったんです。 どうせ脱がされるからとお魚屋さんでした後パンツを履かずに来ていたので、 おまんこから愛液と精液がドロッと溢れ出して太股を伝います。   「……お肉棒…………くださる?」   他にお客さんがいなかったので、私は自分から大胆に言い出しました。   「お お肉棒って…………。  ははーん、奥さんすでに他の店で話を聞いてきたね?」   お肉屋さんは嬉しそうに言って、私の体を舐め回すように見てきます。   「くださらないの? お肉棒……。  なら他のお店に行っちゃおうかしら」   私は催促するように外へ向かい始めました。   「ちょちょっ そんなに慌てないでくださいよ、ちゃんとありますから……。  どうにも積極的だねぇ……奥さん、何件寄ってきたの?」   お肉屋さんは慌ててエプロンを外し始めました。   「八百屋さんとお魚屋さんです。  どちらも満足出来ませんでしたわ」   「へぇ…………。  お お気に召すものが無かったのかい?」   お肉屋さんはお店の扉を閉めて、小さなホワイトボードに何かを書き始めます。   「だって……すぐに終わっちゃうんですもの……」   自分で言ってて恥ずかしくなりましたけど、 セックスしてイきたいという欲求に勝てませんでした。   「はっはっは、情けねぇやつらだなぁ……これでよしと」   お肉屋さんは何かを書いたホワイトボードを扉のガラスに貼り付けました。 そこには『誠に申し訳ありません 所用で出かけています』と書かれています。   「奥さん、お望みの品はこっちだよ」   お肉屋さんはお店の奥の扉を開いて私を誘いました。   「え? ……でも……」   お店の奥はお肉屋さんの自宅です。 奥さんとかもいるだろうし、さすがにそんな所じゃまずいんじゃと思いました。   「大丈夫だよ。  うちのかみさん今パートに出てるから」   「まぁ、そうなんですか。  けっこう大変なんですね」   お肉屋さんの家計事情は気になりましたけど、 他に誰もいないという事実が私をさらに興奮させました。   「さすがに大手のスーパーには敵わないからねぇ……。  ま それでも何とか食っていけるんだから、  常連のお客様には感謝感謝ですよ」   ちょっと話が逸れてしまいますけど、私はスーパーってあんまり利用しないんです。 免許も持っていないからバスとか使わないと行けないですし、 それに地元のお店の方が融通も利くしおまけもくれたりするし。 『おいしそうなところを見繕って』なんて言いながら買い物するのも楽しいですよ。 主人と結婚してからこっちに引っ越してきた新参者ですけど、 今ではすっかり顔なじみの常連なんです。   「私はこういうお店の方が好きなんだけどなぁ……」   「嬉しいねぇ、これからもごひいきにお願いしますよ。  さて、小汚いとこだけど上がってくんない」   お肉屋さんはお店から入ったところの居間に私を誘いました。 居間に上がると心臓がドキドキと高鳴ってきます。 これからまた別の男の人とセックスしようとしていると思うと、 異常に興奮してきたんです。 お肉屋さんが扉を閉める音をきっかけに、私の理性が崩れ去ってしまいました。 お肉屋さんの腰にすがりつくようにベルトを外して、 ズボンとパンツをずり下ろします。 そして大きくなりかけているおちんちんにしゃぶりついたんです。   「うわっと……お 奥さんいきなりだねぇ……。  じっくりと味わってくれよ」   「じっくりなんていやぁっ 挿れてぇぇ すぐにかきまわしてえぇぇっ」   2度もイき損ねた体がおちんちんを求めていて、どうにも押さえられません。 自分でスカートを脱ぎ捨てて、おまんこを弄り始めます。 私に咥えられたおちんちんはすっかり大きくなっていて、 手で根元を扱きながら先を咥え込んで舌で舐め回しました。   「お 奥さん……し 下着は……?」   お肉屋さんが私がノーパンなのに気付いたみたいです。 驚いた顔で私を見つめていました。   「どーせ脱がすつもりなんでしょぉ?  だったらいいじゃない……  そんなことより早くかき回してぇぇ」   私はブラウスも脱ぎ捨てて全裸になって、 またおちんちんにしゃぶりつきます。 お肉屋さんが私がブラウスを脱ぐ間に腰を降ろしたので、 今度は四つん這いになってしゃぶっています。   「わ わかった、わかったから……  不倫のことをちらつかせて手を出すって予定だったのに、  これじゃまるっきり逆だなぁ……」   お肉屋さんはたじたじになっていました。 でも我慢出来なくなった私にはそんなことは関係ありません。   「何ごちゃごちゃ言ってるのぉぉ……  してくれないなら自分からしちゃうからぁ……」   「ええ? ちょっ ちょっと 奥さん?」   私は自分からお肉屋さんに圧し掛かって行きました。 そしておちんちんを掴むとおまんこにあてがって、一気に腰を降ろします。   「んんっ星 ああぁぁっハート おちんちんっハート おちんちんいいぃっハートハート」   そのまま腰を激しく動かして、快楽を貪り始めます。 今度こそイきたいと願うおまんこが、 肉をおちんちんに絡みつかせてきつく締め上げています。   「うあぁっ しっ しまるっ  お おくさんっ もっと ゆっくりっ」   お肉屋さんのお願いも私には届きません。 より強く子宮を突き上げるように、ひたすら腰を動かし続けました。   「あんっハート いいっハート いいのぉぉっハート  もっとついてぇぇハート わたしをイかせてえぇぇっハートハート」   お肉屋さんはほとんど動いていません。 私だけが激しく乱れて腰を振っていました。 愛液と精液の混ざったえっちな液体が掻き出されて、 にゅぷっ じゅぷっ といやらしい音が響いています。 私の興奮も高まって、頭に白いモヤがかかり始めました。   「も もうすこしっハート もぉすこしぃぃっハートハート」   「くっ だっ だめだあああぁぁぁあああぁぁっ!」   あと少しというところで熱い精液が子宮に注がれました。   「あっ あぁぁ あついぃぃ せぇしぃぃ…………」   体は精液を喜んで飲み込んでいきましたけど、結局またイけませんでした。   お肉屋さんでは野菜炒めに入れるお肉を買うつもりだったんですけど、 イかせられなかったお詫びにってタダで貰っちゃいました。 私は最後にお惣菜屋さん寄りました。   「お いらっしゃい、奥さん」   お惣菜屋さんも私を見るとニヤッと笑ってきました。 誰が直人君と私の事を知っているのか分かりませんが、 知っている人はみんな同じ反応をするので分かりやすいです。 これでお惣菜屋さんにお願い出来ます。 いくらなんでも悪巧みに加担していない人にはお願いし辛いですからね。   「…………イかせてハート」   「へ?」   私はお惣菜屋さんに近付いて、にっこりと笑いながらお願いしました。 た 多分凄くいやらしい顔になっていたと思います。 お惣菜屋さんは一瞬何のことか分からないみたいでした。   「私を……イかせてハート」   私はお惣菜屋さんのおちんちんを擦りながらもう1度お願いします。 お店にはお夕飯のおかずを買いに来たのに、 お惣菜屋さんのニヤッとした笑いを見た瞬間に 頭の中はおちんちんだけになってしまったんです。   「えっと……ははは……す すっかり納得しているみたいだね……。  と とりあえず買い物済ませちゃいなよ。  途中まで送って行くから」   お預けされたのは残念でした。 でもお惣菜屋さんがお買い物の最後なので、 先に済ませることにしました。   「今夜のおかずはなんにします?」   「えーとぉ、野菜炒めだから……餃子でいいかな」   「はいよ餃子だね。2人前だから8個でいいかな?」   「そうね、それでお願いします」   「毎度っ!  そうだ、奥さん美人だから金平もおまけしちゃうか」   「ええ? 良いんですか?」   「いいのいいの。あ、でも母ちゃんには内緒ね」   私とセックスする前払いのつもりなんでしょうか。 金平を1パックおまけでつけてくれました。 餃子も8個なのに5個分の値段です。 お魚屋さんが言っていたみんな私とセックスしたいと思っているって、 ホントだったみたいです。 ってことは……アイドルってのもホントなんでしょうか……。 もし本当に主人がおかしいだけで私に魅力があるんだとしたら、 なんて勿体無いことをしたんだろうと思います。 でも若い時代はもう帰ってきません。   「奥さん荷物が多くなっちゃったね。  俺も用事があるからそこまで送って行くよ」   お惣菜屋さんはうまい具合に話を持ちかけました。   「じゃ じゃぁ……お願いしちゃおうかしら」   承諾する言葉を口にすると、体が期待し始めて愛液が溢れてきます。 あまり長く我慢出来そうにありません。 お惣菜屋さんはお店の扉を閉めて『準備中』の札を下げました。   「じゃ、行きましょうや。  お? けっこう買い込んだね」   私の買い物バッグを持つとチラッと中身を見て歩き始めます。 バッグの中には脱いだパンツも入っています。 私が履いていないことも分かったはずです。 他愛の無いおしゃべりをしながら歩いていましたけど、 私は早くかき回して欲しくって、 らちらと隠れられそうな場所を探していました。   「奥さん、少し休んでいこうか」   きました。 商店街からあまり離れていない公園まで来たとき、 お惣菜屋さんが持ちかけて来たんです。   「は はぃ……」   私の期待が一気に高まって、まともな返事も出来ませんでした。 体を熱く火照らせてお惣菜屋さんの後を着いていきます。 公園の端の茂みに入ってお惣菜屋さんは立ち止まりました。 いよいよ待ちわびた瞬間です。 自分がここでかき回されることを考えると、 おまんこから愛液がどんどん溢れ出して太股を伝っていきます。   「奥さん、座りなよ」   私は素直に従います。 座ったところを前から触ってくると思って、膝を立てて座りました。 スカートが捲れてぐちょぐちょのおまんこが丸見えです。   「積極的だねぇ……吹っ切れちゃったかい?」   お惣菜屋さんは嬉しそうにニヤニヤしています。   「が がまんできないのぉ おねがいぃ はやくぅぅ」   私はすぐにおねだりを始めました。 自分でおまんこを広げて指を突っ込みます。   「エロいなぁ奥さん。  うちの前に八百屋と肉屋には寄ったんだろ?」   「お お魚屋さんにも……」   「3人も咥えておいてまだ足りないってか?」   「だ だってぇ……1度もイけなかったからぁ……」   「う 嘘だろ……? あの3人とやって1度も?」   お惣菜屋さんの問いに私は頷きました。   「そ そりゃ……我慢できねぇわなぁ……」   「だ だからぁ はやくぅぅ」   おまんこを指でかき回してお惣菜屋さんを催促します。 ぐちゅぐちゅといやらしい音が響き始めます。   「わ わかったわかった……。  じゃ、遠慮無くさせてもらうぜ?」   お惣菜屋さんは私に覆いかぶさっておっぱいを揉んできます。 私は地面に背中をつけて刺激を味わいました。   「あぅんっハート はぁんハート もっとぉハート つよくぅぅハート」   「ブラが見当たらないと思ったら……ホントにいやらしい奥さんだ」   お惣菜屋さんは全体を解す様に揉んでいます。 私がノーブラなのはすぐに分かってしまいました。 乳首がすでに硬くなっていたから、そこに触るだけで一発です。   「あんっハート はぁっハート ちょ ちょくせつぅぅ」   私は興奮し過ぎてうまく言葉が出てきません。 それでもお惣菜屋さんは私の意図に気づいてブラウスを肌蹴させます。   「直に見るとやっぱりデカイなぁ……」   お惣菜屋さんはおっぱいと掴むと、片方の乳首を指でこね回します。 そしてもう片方は口に含んで舌で転がしました。   「あっハート あぁっハート はぁぁんっハート いいぃぃハート もっとぉぉハート」   私はおまんこも弄って欲しくてスカートのホックを外し始めます。   「奥さん、下も弄って欲しいのかい?」   モゾモゾと動く私に気付いてお惣菜屋さんが聞いてきました。   「お おまん い いじぃ……」   うまく口が動かなかったので、私はコクコクと頷きました。   「じゃあコイツは脱いじまおうか」   お惣菜屋さんは私のスカートを脱がし始めました。 私も腰を浮かせて手伝います。 スカートが剥ぎ取られると肌蹴たブラウス1枚になって、 裸同然の姿になりました。 公園でこんな格好をしているということが私をさらに興奮させます。   「はぁっハート しゅっ しゅごいぃぃハート」   ぐちゃぐちゃにされたい私の望み通りに、 お惣菜屋さんは乱暴におまんこをかき回してくれます。 2つの乳首とおまんこを同時に責められて、私の体を刺激が駆け巡りました。 体中が喜びに震えています。 それでも貪欲な私の体はさらに刺激を求めてきます。   「い いれえぇぇ おちっ おち んちっ いっ いれっ」   うまく動かない口で何とか欲しいものを伝えようとしました。 お惣菜屋さんはすぐに意図を読み取ってくれます。   「しょうがないオクサマだなぁ……  待ってなよすぐにかき回してやるから」   お惣菜屋さんはズボンを降ろしておちんちんを取り出します。   「あぁっ お おちん ちっ ほっ ほしっ はやっ うぅぅっ」   もうおちんちんしか目に映っていません。 焦らされているわけでも無いのに、 おまんこにあてがわれるまでがやけに長く感じました。 あてがわれた瞬間におまんこの肉がうねり始めるのが分かります。 私自身もその瞬間を待ちわびていました。   「ああぁぁぁああっ ひゃいっ てえぇぇっ」   お惣菜屋さんが腰を突き出して、一気に根元まで突き刺しました。 衝撃の波がお腹から全身に広がっていきます。 お惣菜屋さんはそのまま腰を動かし始めました。   「ううぅっ こっ こいつぁ…………」   おまんこの肉がおちんちんをしっかりと捕まえています。 今度は私自身もそのつもりなので、 今までに無いくらいにおちんちんの存在を感じていました。   「はぁっハート んんっハート はぁぁんっハート  いっハート ぃひっハート いひのぉぉっハートハート」   快楽を貪る様にお惣菜屋さんに合わせて腰を動かします。 今度こそイけると思ったのに、 お惣菜屋さんはおちんちんを抜いてしまいました。   「あっ はぁん ど どぉひてぇぇ」   混乱した私は事態が把握出来ませんでしたが、 刺激が止まったことだけは分かりました。 おまんこが未練がましくひくひくと動いています。   「こ コイツはだめだ。  あの3人がダメだった理由がよぉく分かった……。  奥さん、すまないが俺の得意な方でさせてもらうぜ?」   「ぇ? と とくい……って……?」   「ちょっと向きを変えてくんない。  うつ伏せになって……」   私はお惣菜屋さんに言われるままに体制を変えました。 と言うより自分では力がうまく入らないから、変えさせられたような感じです。 うつ伏せになってお尻だけを高く上げた格好になりました。 恥ずかしい格好でしたけど、この時はそこまで気が回りませんでした。 お惣菜屋さんが足の間に割って入ると、 おまんこが口を開いて愛液が溢れてきます。 後ろからするのが得意なのかなと思っていると、 私のお尻の穴におちんちんがあてがわれました。   「え? ちょっと お お惣菜屋さん?  そ そこは…………」   「俺が得意な方……アナルだよ」   慌てて振り返った私に、さも当然と言うようにお惣菜屋さんは答えました。   「だ だって だっておしっ お おしり……ですよ?」   「だからアナルプレイってのはこっちの穴ですることなんだよ」   私は混乱しました。 だってお尻の穴でえっちするなんてそれまで聞いたことも無かったから……。 私が言葉に詰まっていると、お惣菜屋さんは腰を突き出してきました。   「ひいっ やっ まっ まってぇぇ」   「いまさらまてねぇよ……  大丈夫、これだけ濡れてりゃ痛くないから」   お惣菜屋さんはどんどんおちんちんを押し込んできます。 普段は出すだけの場所に逆に物を入れるのは凄く変な気分でした。 入ってきたものを押し出そうと体に力が入ってしまいます。   「お 奥さん……だめだよ力んじゃ……ち 力抜いて……」   「む 無茶言わないでください……そ そんなこと……」   力むなと言われて自分の意思で何とかなるような状態じゃありません。 それでもお惣菜屋さんは私の腰をつかんで強引に押し入れてきました。   「ああぁぁ うっくうぅぅ くっ くるしぃぃ」   手が捉まる物を求めて蠢きましたが都合のいいものが見当たりません。 ただ空中をふらふらとしているだけです。   「くっ ぜっ 全部 挿入ったぜ……  こ こっちもきつい……かぁ……」   お惣菜屋さんが根元まで挿入ったことを教えてくれました。 それでも私は快楽を感じるどころではありません。 後ろから太いおちんちんに串刺しにされて、苦しくて身動き1つ取れませんでした。   「あくぅぅ はっ はやく ぬいてえぇぇ」   「そ そういわずに せっかくだから 楽しませてくれよ」   苦しみから解放されたくてお願いしたんですが聞き入れては貰えません。 お惣菜屋さんはゆっくりと腰を動かし始めます。   「あっ はぁあぁぁ ひっ うくぅぅぅ」   おちんちんが出入りするたびに、まるで胃袋まで動かされているような気がします。 出すときの開放感を途中で止められてまた無理矢理押し込まれます。   「ど どうだい? 少しは 慣れてきた?」   「わ わかんないぃぃ」   お惣菜屋さんの言葉に首をブンブンと振って答えます。 頭の中はぐちゃぐちゃで何も理解出来ません。   「じゃあ もう少し 早くしてみるぜ?」   「え? やっ ちょっ まって あっ ああぁぁっ」   お惣菜屋さんが動きを早くしてきました。 開放感と苦しさが交互に襲ってくる間隔がどんどん短くなります。 頭もぼーっとしてきて何も考えられません。 そしてだんだんとお尻の穴が熱くなってきました。 おまんこに挿れられたときとは違う感覚です。 痺れて麻痺しているような感じで、それがジワーッと広がっていきます。   「うんっハート あっ あんっハート はぁんハート」   私の声はいつの間にか甘い響きになっていました。   「お おくさん 感じてきたんだね」   ―― 感じてる……? ――   言われたことがすぐには理解出来ませんでした。 感じてるってことは気持ちいいって事です。 気持ちいいのはセックスしたときです。 でもお尻をかき回されるのも……気持ちいいんです。 順を追って考えてみるとようやく自分が感じていると気付きました。   「あぁっハート いっハート いいぃハート きもちいいぃぃハート  かんじてるぅハート わたしぃハート おしりでぇハート かんじちゃううぅぅハートハート」   口に出すと堰を切った様に快楽が押し寄せてきました。 体の変な力も抜けて自然におちんちんを受け入れています。   「あっ はぁっ いっ いいぃ んんっ」   「う うれしいねぇ おくさん このまま こっちで…………」   「あぁんっ だしてぇぇ 膣内にっ なかにぃぃっ」   お惣菜屋さんの声を遮って激しい声が聞こえてきました。 びっくりした私とお惣菜屋さんは声の方に意識がいってしまいます。   「あっ イくぅっ イっちゃうのぉぉっ」   「おやおや、こんな時間から盛り上がっているのがもう1組いたとはね」   お惣菜屋さんは何を思ったのか、 私から離れて声のする方に忍び寄って行きます。   「ちょ ちょっとお惣菜屋さん……さ さすがに失礼ですよ……?」   「へへっ、滅多に見れるもんじゃないよ?  奥さんも一緒にどうです?」   私の忠告に悪びれもしません。 私は半ば呆れてしまいました。   「だ だからってぇ……」   「イくっ イくぞっ 膣内に出すぞっ」   私の声を掻き消すように、男の方の声も聞こえてきました。 私はその声に反応しました。 お惣菜屋さんの隣へ行って、そっと覗きこみます。   「なんだぁ、奥さんも見たいんじゃないか」   お惣菜屋さんは嬉しそうに言いました。 でも私の目的は覗きではありません。 激しく絡み合っている2人を見ると、ちょうどイく瞬間だっだみたいです。 大胆に服を脱ぎ捨てた女が下になってM字に足を広げて、 その上に男が覆いかぶさる様にしっかりと抱きついています。 男の腰がビクビクとしていて、明らかに出している最中です。   「あはぁぁ あついのぉぉ いっぱいいぃぃ」   女は嬉しそうに男の頭を撫でています。   「ほぉ……ありゃ膣内出しだな……」   お惣菜屋さんがご丁寧に解説してくれました。 男は体を起こしながら女を抱き上げて激しく口付けをしています。 口を離すと、2人の口に唾液の糸が繋がっていました。 その光景も目に入っていましたが、私はようやく目的を達成出来ました。   「……あ あなた…………」   男の顔を確認した私は小さな声を漏らしてしまいます。   「え? ええぇ!?」   絡み合う2人には聞こえなかったみたいですが、 隣にいたお惣菜屋さんにはしっかりと聞かれてしまいました。 聞き覚えのある声でまさかとは思ったんですけど、 目の前で見知らぬ女と激しく絡んでいるのは間違いなく私の夫です。   「あ あの……お 奥さん……  こ こういうことは世間じゃよくある……」   「はげしかったわぁ……ハート」   ―― 私とのセックスは淡白なくせに…… ――   「な なんて言うのかなぁ……そのぉ……」   「2回もイっちゃった星……」   ―― 私は1度もイかされたことなんか無いのに ――   「き 気にしちゃいけないよ……」   「もう1回してぇハート……」   「これで3回目だぞ?」   ―― 私が誘っても1回しかしてくれないくせに! ――   「お 奥さん……気をしっかり……  ありゃ、また始めやがった……」   私達が見ているとも知らないで、主人は女を突き上げ始めました。 座った状態のまま抱き合って、主人の膝の上に女が跨るように腰を振っています。 そして突き上げながら激しく舌を絡め、首筋を舐め、乳首も吸い上げています。 女は激しく乱れて大きな声で喘いでいます。   「あぁんっハート いいぃっハート もっとぉぉハート  ちくびぃぃハート ちくびかんでえぇぇっハート」   ―― 私とのセックスはただ腰振っているだけなのにぃぃ!!」   「あっハート あぁんっハート はぁんっハート すっハート すごいいぃハート  こっ こわれちゃうううぅぅハートハート」   主人は女を激しく突き上げ続けています。 ぐちゅぐちゅという卑猥な音がここまで聞こえてきそうです。 女が涎を垂れ流して恍惚の表情になっても主人は腰を振り続けます。   ―― 私とのセックスじゃ10回も持たないくせにいいぃぃぃいいい!!! ――   「くうっ だっ 出すぞっ い いくぞっ」   「だしてぇっ あなたのこどもっ はらませてえぇぇっ」   「イ イくっ イくぅ うああぁぁあああああっ!」 「わっ たしもっ イっ くううぅぅぅうううっ!」   2人はきつく抱き合って同時に果てたようです。   ―― 私とのセックスじゃあんな声出さないのにいいぃぃぃいいいっ!!! ――   ひとしきり余韻を味わった後、2人は服を整え始めました。   「早くあなたの赤ちゃんほしいなぁ……  出来たら旦那の子供って事でちゃんと育てるから、  早く孕ませてね星」   「旦那が知ったら泣くぞ?  もっとも加担している俺も同罪か」   「あんなヤツいいのよどうだって。  どうせ私が浮気していること知ったって何にもいわないだろうし。  そういうあなただって、奥さんどうなのよ」   「はは、こっちもどうせってヤツだよ。  カモフラージュの為に結婚しただけだからな。  親や親戚を納得させる以外の理由なんて無いさ」   「悪いヤツだぁ……ってその相手って私かぁ。  お互いに連れが浮気してても文句言えないねぇ」   「言えないな、ははは。  さて、飯でも食っていこう」   2人はいちゃいちゃとしながら茂みを出て行きました。   「な なんてひでぇ会話してやがるんだ……。  お 奥さん……こりゃショックでけぇよな…………」   「ふ ふふふ……そう……そういうことだったのね……」   私は完全にプッツンしていました。 主人が私と結婚した理由も、やけに親や親戚が薦めてきたのも全部理解出来ました。 主人はとある巨大な企業グループ中にある会社の跡取りなんです。 グループの中で見れば小さな会社ですが、それなりの規模があります。 そして私の実家はその会社の孫受けに位置する小さな会社です。 なぜ主人があの女と結婚しなかったのかは分かりませんが、 私は政略結婚の道具にされたんです。 そして主人は私よりもあの女との間に子供を欲しがっているんです。   「な なぁ、奥さん……だ 大丈夫かい?  変な気を起こしちゃ…………」   「なぁにぃがぁぁ? うふふ 私はだいじょーぶよぉぉ。  あの女……面白いことを言ってたわねぇ……  あの人との子供を旦那の子として育てる……か……」   私の中におぞましい感情が芽生えてきました。   「お おく……さん……?」   お惣菜屋さんも私の意図に気が付いたのか顔色が青くなってきています。   「ふふふふふ、いいわよっ。同じ事をしてあげるわっ!  誰のとも分からない子供を孕んであなたの子として育ててあげるっ!  自分だけいい思いをしようったってそうはいかないわよっ!」   主人はもういませんが、私は戦線布告のように叫びました。   「お 奥さん……なんて事を……  い いくら旦那が浮気してたからって……」   「浮気ぃ? 違うわよぉ あっちがほんめーなの。  私なんてただのハリボテに過ぎないんだからぁ。  だから私が誰と何をしようが、あの人は痛くもなんとも無いのよ」   「だ だからってそんなヤケを起こしちゃ……」   「どーしてぇ? チャンスじゃなぁい。  私の体を好きなだけめちゃめちゃに出来るのよぉ?  一番嬉しいのは直人君の子供を孕むことだけどぉ、  お惣菜屋さんの赤ちゃんでもいいのよぉハート」   私はお惣菜屋さんにしなだれかかって明確に誘いました。 もう相手が誰でも構いません。 とにかくメチャクチャにかき回して孕ませてもらいたかったんです。   「お 奥さん…………」   「ね星 続きしましょ?ハート」   私はお惣菜屋さんのおちんちんを扱き始めます。 途中で止まっていたおちんちんは小さくなっていましたが、 私が擦り始めるとすぐに元気になりました。   「そ そんなに扱いたら……我慢出来なくなっちまう……」   「我慢なんてする必要あるのぉ?  ふふふ、やっぱりお尻がいい?  私はおまんこに膣内出しが嬉しいなぁハート」   私はブラウスも脱ぎ捨てて、おまんこを指でかき回し始めました。 お惣菜屋さんはその様子を見てゴクッと唾を飲み込みます。   「じゃ じゃあ……い いやっ やっぱり後ろで……」   お惣菜屋さんがお尻を希望したので、私は四つん這いになってお尻を向けました。   「いいわぁ きてえぇ  あの人のちっちゃいおちんちんじゃ届かないところをえぐってぇぇっ」   お尻の穴を自分で広げてお惣菜屋さんを誘います。   「ちっきしょぉっ! こうなりゃこっちもヤケだっ!」   お惣菜屋さんは少しの間躊躇っていましたけど、 吹っ切れたように私に覆いかぶさってきました。 そして一気におちんちんをねじ込んできます。   「あぁんっ ぅっくううっ いっ いいのぉ んんっ つっ ついてえぇぇ」   さっきは少しだけ気持ちよくなっていたんですけど、 今度はただ苦しいだけでした。 それでも声を出していれば気持ちよくなれるかも知れないと思って、 喘ぐような声を出し続けていました。   「あんっ んくっ もっとぉ ひぐぅっ は はげしくぅ うくぅっ」   お惣菜屋さんもなんだかヤケクソって感じで腰を振り続けています。 このっこのって言いながら目をギュッと瞑っています。 やっぱり無理を言っちゃったみたいです。 でも私、めちゃめちゃにして欲しかったんです。 何も考えられないくらいにイきまくりたかったんです。   「あっ もっ もうだめだっ イくっ でるううぅぅぅ」   「あぁぁ でてるうぅ せぇしぃぃ あつぅいぃぃ……」   程なくしてお惣菜屋さんは私の腰をぎゅうっと掴んで、 お腹の中に精液を注ぎこみました。 お腹の中に熱い感触が広がっていきます。 私は……全然気持ちよくなれませんでした…………。   「ごめんねぇお惣菜屋さん……気持ちよくなかったぁ……」   「ま まぁ あんなことの後だし……  と とりあえず帰ってゆっくり休んだ方が……」   「きっとね、おまんこなら気持ちいいと思うの。  ね だから今度はこっちで……」   私の言葉にお惣菜屋さんは慌てました。   「い いやぁ そのぉ……  ほ ほら店閉めたままだから俺ももう帰らないと……  他の連中にも変なこと言わないように釘ささねぇとだしさ」   「ええぇ……お惣菜屋さん帰っちゃうのぉ?  わたし……さみしぃ…………」   「い いやぁ……ま また今度……な?  ほ ほら服着ないと……晩飯は野菜炒めなんだろ?」   お惣菜屋さんが脱ぎ散らかした服を集めてくれました。 私は晩飯の言葉に主人の台詞を思い出します。   「で でもぉ……ご飯食べて帰るってぇぇ……う うううぅぅ……」   私の目から涙が零れ始めました。 1度溢れ出すとどんどん流れてきて止めようがありません。   「お夕飯……無駄になっちゃうううぅぅぅ……」   「お 奥さん泣かないでよ……まいったなぁ……。  そ そうだ竹下さんとこの坊主!  アイツに晩飯食わせるってのはどうだい?」   「へ? 直人……君……?」   直人君の名前を口にすると私の中がぽわっと暖かくなってきます。   「そうそう、食い盛りな年頃だから作り手があるぜ?」   どうせ主人は遅くまで帰ってきません。 直人君にお夕飯と私を食べて貰うというのは悪い話ではありません。 私はそう思うとのそのそと動き出して、服を着始めました。     えっと……これが私の初めて後ろを体験した話です。 そーですよねぇ、酷い話ですよねぇ! 離婚して直人君とどこか遠くにっていうのも考えました。 でも私が結婚したことで実家の会社は大きくなったし、 贅沢しなければお金には不自由しないし……。 だからどうせなら今の立場を利用して遅咲きの青春を満喫しちゃえって。 主人に対しては今まで通りにしようとしてるんですけど……。 やっぱり態度に出ちゃいますね。 お夕飯とか手抜きになっちゃうし、 帰ってくるまで待たないで先に寝ちゃうこともあります。 体を求める回数も……減っちゃいましたね。 主人の方もなんとなく気付いているのか、 いろんな理由をつけて帰りが遅かったり、 たまに外泊してくることもあります。 それでも一応連絡だけはくれるので、私にとってもそういう日はチャンスですね。 直人君を連れ込んでお泊りして貰ったこともありますし、 私が朝帰りしたことも…………。 いいですよね? 別にしたって……。 若い頃からそういう遊び方ってした事なかったし……。 ご近所でもすっかり有名になっちゃいました。 主人の浮気……というより生贄的な立場だということが知れ渡っちゃってます。 町内会の人たちがうまい具合に噂を流してくれたみたいなんです。 ご近所の主婦の方からも励まして貰えます。 『どうせなら遊びまくっちゃえ』なんて言ってくれる人もいるんですよ。 まぁ……すでに遊びまくってますけど……。 だから直人君とのことも町内では公認みたいな感じですね。 あ、でも町内会の皆さんとしているのは内緒です。 さすがに怒られちゃいますからね。 ええ、皆さんとの関係も続いています。 だって私アイドルですものぉハート……なんちゃってぇ星 でもよっぽど時間のある時でないと、私がイくまではして貰えないんです。 皆さん早くって……と というよりは…………。 えっとぉ……皆さんが言うには……、 わ 私っていわゆる『名器』っていうのらしいんです。 膣内で凄く絡み付いて締め上げてくるらしいんです。 言われてみればなんとなく分かるんです。 おちんちんに絡み付いている感覚って自分でも分かるし……。 その……じ 自分でもそういうつもりですることもありますし……。 え? だ だめですよ……お試しは無しです。 ここはお話を聞くだけです。 そ それでですね、今回のお話でした4人……。 八百屋さんとお魚屋さん、お肉屋さんにお惣菜屋さんですね。 あの4人って実は町内会のトップ4らしいんです。 あ もちろんえっちの方です。 あ、いえ……近所で遊びまくってるってことじゃないんです。 町内会って私のいる地域では男性だけなんです。 だから旅行とかではそういう場所に行くらしくって……。 それに4人の若い頃も凄かったらしいです。 本人も多少の衰えはあるけど、まだ自信はあるって言ってました。 その4人が揃ってすぐに終わっちゃったものだから……。 町内会の他の方も是非1度みたいな感じで……。 あ……は、話が逸れてきちゃいましたね。 え? 今回のお話のその後ですか? えっとぉ、直人君に慰めて貰いました。 お夕飯は直人君と食べましたし、そのあと私も…………。 主人が帰ってくる前に片付けないといけないから、 回数はそんなに多くなかったですけどね。 直人君も最初は離婚って言い出したんですけど。 私の意志を聞くと納得してくれました。 他の人が妊娠させるくらいなら自分がって言ってくれたんですけど、 そのためにしょっちゅう相手をして貰うんじゃお勉強に影響が出ちゃいます。 それでも堂々と手が出せない町内会の人達よりは、 可能性が高いって意気込んでいました。 そして、今は無理でもいつか私と結婚出来るようになるって言ってくれました……。 こんなこと言われたの初めてで……私…………。 きゃ〜星 どぉしよぉ〜音符 あ……ご、ごめんなさい、勝手に盛り上がっちゃって……。 長くなってしまったから、今回はサービス無しで……いいですよね?     えっと最後はなんだか惚気見たいになっちゃいましたけど、 今回のお話はこれでお終いです。 楽しんでいただけました? 主さんは拍手かコメントをって言ってましたけど、 感想はあなたの胸の内で構いません。 楽しめたのならまた来てくださいね。 あ、あとランキングに協力してくださるととても嬉しいです。 く くりっくってのをするだけみたいなんで気軽にお願いします……。 ご ごめんなさい……ぱそこんってあんまり詳しくないんで……。 そ それでは、またお会い出来ることを願っています。

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    宣伝です。 モンローって言うメールコミ ュニティーのサイトです。 ……はい、全然わからないで す。 だってぇ……ぱそこん持って ないですしぃ……。 べ、別にわからなくっても大 丈夫ですよね? えっとぉ、説明によりますと ……登録している女の人が写 真や日記を公開して、それを 見て気に入ったらメールとか チャットでお話が出来るって ゆうサイトみたいです。 えっちな性生活暴露系ってこ とですから、そうゆうお話が メインになるんでしょうね…… きっと。 私もここで似たようなことや ってますけど……けっこう恥 ずかしいんですよ、実は……。 でも話し始めるとついつい調 子にのっちゃって……余計な 事までしゃべちゃうんですよ ね。 もしかしたらそうゆうハプニ ングも、あるかもしれないで すね。 そうじゃないと……私だけお バカみたいで…………。

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    宣伝です。 はい、きました。 人妻専門えっちな動画サイト、 エッチな0930です。 やっぱり……どう考えても私 のこと……。 違うことはわかってるんです けどぉ……。 町内会のみなさんによく言わ れるんですよぉ……。 えっちなオクサマだなぁって ……。 あはは、そ、そんなことより 宣伝ですよね。 んー……でもぉ……。 似たような広告ばっかりです よね……。 人妻とか不倫とかぁ……。 そりゃぁ……私は人妻ですか ら……自然とこうなるのも分 らなくもないですけどぉ……。 ちょっと偏り過ぎな気がしま せんか?

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    無修正アナル動画 評価順 宣伝です。 DMMの動画配信サービスか らあ……あな、アナぁ……。 だっ……てぇぇ……。 あんな所におちんちん挿れて くるなんてぇ……。 ち、ちがいますっ! 気持ちよかったのはちょっと だけです! こ、このとき……は……です けど……。 だって、だってぇぇ……。 お総菜屋さんが意気込んでい るときって……いつもぉ…… う、うしろ……だからぁ……。 ぁうぅぅ…………。 お総菜屋さんのばかぁ。

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