近況報告 主のたわごと 妄想館〜官能小説と絵の館〜

近況報告

妄想館へようこそおこしくださいました。 毎度毎度長期にわたる放置をしてしまい、 誠に申し訳ありません。 わたくし事ではありますがやはりこの不景気の中、 私生活を送るだけでも辛いという現状がありまして、 生活費を稼ぎながらの活動となりますと…………。 玖璃栖:  何を女々しく言い訳してるんですか? 亜里抄:  玖璃栖さん早いですわよ。  ちゃんと主様の挨拶を聞いてから発言しないと。 玖璃栖:  今更何言ってるのよ。  8カ月よ、8カ月!  完全にサボりじゃない。  私はついに飽きたのかと思ったわよ。  亜里抄だってそう思ったでしょ? 亜里抄:  そ、それは……そのぉ…………。 主:  もうどうにでも言ってくれ。  弁解をする資格も無ければ気力も無い。  事実を素直に認めるのみだ。 亜里抄:  主様が復活なさったことを素直に喜びましょう!  わたくし達案内人としてはその一言に尽きますわ! 玖璃栖:  亜里抄の腰巾着ぶりは放置後でも健在ね……。  まぁ消滅を免れたのは素直に嬉しいですけど……。  では『近況報告』ということですので、  早速報告してもらいましょう。 主:  と、私の報告をする前に……。  3月11日に発生しました大震災におきまして、  被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。  観測史上最大規模の大災害に、  文字通り全てを失われた方の心情は、  私ごときでは想像も出来ないものだと思います。  更には原発事故と風評被害。  政府は乱れ対応に致命的な遅れを見せています。  私個人ではこれと言った助力等は出来ませんが、  せめて被災地の皆様が元の生活に近付けるように  お祈りさせていただきたいと思います。 主・亜・玖:  妄想館は被災地の一刻も早い復興を願うと共に、  震災により尊い命を落とされたたくさんの方々の  ご冥福をお祈りいたします。 玖璃栖:  本当に大きな災害でしたよね。  主さんの住んでいる辺りでは何か影響ありました?  本人はどうやら無事みたいですけど。 主:  私の家ではそれほど被害は無かったな。  不安定なところに置いておいた物が落ちたくらいだ。  あ、瓦が少し崩れていたな。  貸家だから修理は不動産屋任せだったが。 亜里抄:  しっかり被害が出てるじゃありませんか。 主:  まぁ一応というかんじだな。  被災地に比べたらたいした被害じゃ無い。  どちらかと言えば支援する側に回れる立場だろう。 玖璃栖:  では何か支援活動を?  たいした事は出来ないとか言ってましたけど。 主:  ぶっちゃけ貧乏だからな。  自分の生活維持だけで精いっぱいな状態だ。  出来ると言えば風評を恐れ無いことか。  食材は産地を気にせず購入している。 亜里抄:  ちょっと怖い気もしますけど、  風評被害を拡大させるわけにはいきませんものね。 主:  どれほどの効果があるか解らんがな。  そしてもう一つ。  これも効果があるか疑わしいが、  今回アップしたもう一つのたわごと記事だ。 玖璃栖:  あのやたら長いヤツですか。  主さんがやたら興奮した政治批判ですね。 主:  こんなふざけたサイトを運営しているヤツに  あそこまで言われる程政治がおかしいのを  さっさと認めろという願いを込めて書かせていただいた。  読んだ感想が『ふざけるな!』というのならそれでもいい。  そう思うのなら真面目に仕事をしろと言うだけだ。  もっとも政治家や政治家に関わる人間が、  こんなサイトを見るとは思えんがな。 亜里抄:  主様、あまり言ってしまわれると、  もうひとつ記事を用意した意味が……。 主:  お、そうだったな。  ではこの話題はこれくらいにしておこう。 玖璃栖:  では次いってみましょう。  毎度お約束の質問ですが、  放置中いったい何をしていたんですか? 亜里抄:  貴女という人は、  毎度毎度答え難い質問ばかりして。 玖璃栖:  だって『近況報告』よ?  当然の質問じゃない。 主:  まぁまぁ、そんな質問ばかりになるのは  間違い無く私の責任だ。  だが答えもいつも通りというのもまた事実だしな……。 亜里抄:  ほらごらんなさい。  貴女が質問に変化を着けないから、  いつもいつも同じパターンになってしまいますのよ?  少しは頭をお使いなさい! 玖璃栖:  そこまで言うならあんたやってみなさいよ。  先輩として是非お手本を見せて貰いたいものだわ! 亜里抄:  ほっほっほ。  よろしいですわ。  未熟な貴女の為に先輩が一肌脱ぎましょう。 主:  なんか嫌な予感がするなぁ……。 亜里抄:  コホン。  では主様に質問ですわ。  ズバリ、好みの女性は?  出来れば名指しでお願いしたいですわ。 玖璃栖:  あのねぇ…………。 主:  まぁ予想は出来たがな……。 亜里抄:  そんな、わたくしだなんて……。  どぉしましょぉ〜〜ハート 主:  おーい、誰もそんな事いってないぞー。 亜里抄:  なぜ?  わたくしでは主様のお眼鏡にかないませんの?  何をしてもOKなヤリマンじゃダメ?  やっぱり処女マンコがお好きなの?  答えて主様!  答えてくださいましいぃぃっ!! 玖璃栖:  亜里抄が早速壊れました。 主:  一度はやらないと気が済まないんだろう。  とりあえず落ち着くまで放っておこう。 玖璃栖:  そうですね。  じゃあ気を取り直して私が質問を……。 亜里抄:  お待ちなさいっ!  せっかく主様に質問出来るチャンスですのに、  そう簡単に譲るわけにはまいりませんわ! 主・玖:  …………………………。 玖璃栖:  じゃあ真面目に質問する? 亜里抄:  もちろんですわ。  貴女に先輩としての威厳も見せなければなりません。  では改めて質問ですわ。  『報告』と仰られたということは、  何か変わった事がお有りだったのですか? 主:  お、まともな質問だ。 玖璃栖:  なんだ、やればできるんじゃない。 亜里抄:  ほっほっほ、当然ですわ。  さあ主様、お答えくださいな。 主:  そうだな。  私事だが大きかったのは職を変えた事だな。 玖璃栖:  転職したんですか。 主:  と言ってもコンビニバイトから派遣に変わっただけだがな。  安定性はいまいちだがバイトよりは収入が良い。 玖璃栖:  日雇いや短期をメインにすれば  好きな日に休みが取れるのも魅力ですよね。 主:  そうだな。  もっとも私の場合日雇いの時はあまり休みを入れないがな。  少しでも多く稼ぎたいという考えが強かった。 亜里抄:  もしかしてなかなか更新しなかったのは、  そういう理由もあったのですか? 主:  そうだな。  全く無いとは言えないな。  派遣先でも残業が可能かと聞かれれば、  二つ返事でOKしてたからな。 玖璃栖:  安定しない分稼いでおきたいのは解りますけど、  あまり無理はしない方が……。 亜里抄:  では主様とセックスしても良いですか? 主:  だめだ。 玖璃栖:  あんたまだそんな事を……。 亜里抄:  だってぇ……。  質問に対してそうだなそうだなって答えるから、  吊られてそうだなっていってくれると思ったのにぃ……。  なかなか隙を見せてくれませんわ……。 主:  おとなしく質問しているかと思えば……。  もういい加減に諦めて、  元の役所に戻った方がいいだろう。 亜里抄:  あうぅ……反省しますわ……。 玖璃栖:  慣れないことをするからよぉ。  じゃあ気を取り直して、  仕事以外では何かありますか?  例えば前回いってた絵の上達とかは? 主:  まぁそれなりにはな。 玖璃栖:  なんか歯切れが悪いですねぇ……。  思ったほど上達できませんでした? 主:  線画で身体ならそれなりになった。  だが服がやはり難しいな。  色の影付けまではまだ練習出来ていない状況だ。  ただサボっていたという理由が大きいからな。  これからはもう少し気合いを入れていきたいとは  思っている。 亜里抄:  それでも途中経過の絵を検討されても  良かったのではありませんか? 主:  一応検討はしたんだ。  だが描いたそばから気に入らなくなって  いつまでも仕上がらないという状態になってしまって、  結局断念してしまった。 亜里抄:  せめて自信のある部分だけでも、  見てみたかったですわ。 玖璃栖:  ちょっと待ってよ。  やけにまともな突っ込みすると思ったら、  身体の線画だけってことはつまり……。 主:  やはりそういう絵を用意すべきだったか……? 亜里抄:  そうですわよ。  例え服が描かれていなくとも、  わたくし達案内人の絵くらいは……。 玖璃栖:  冗談じゃないわよ!  あんたは良いかもしれないけど、  私はイヤよっ!  主さんに裸なんて描かせたら  どんな絵を描くか解ったものじゃないわよ!! 主:  そんなに期待してもらったんじゃしかたないな。  ここはひとつガバっと開いたうえに、  グニッと広げて見せつけるような絵を  頑張ってみるか。  難易度が高そうだが……。 亜里抄:  主様ならきっと出来ますわ。  わたくし達の痴態を是非描いてくださいまし! 玖璃栖:  『達』を付けないでよ!  今までのだって十分恥ずかしいのに、  そんな、そんなとこ広げてなんてぇ……。 亜里抄:  あら、何処を広げるのを想像しましたの?  主様は何処とまでは仰っておられませんわよ? 玖璃栖:  そ、それは……えっとぉ……。 主:  是非聞いてみたいな。 玖璃栖:  い、虐めだあぁっ!  言わない!  絶対に言わないからねっ!! 亜里抄:  やれやれですわ。  これでは一人前の案内人と  認めるわけにはいきませんわね。 主:  まったくだ。 玖璃栖:  人におま……ん…………  卑猥な言葉を言わせるよりも、  肝心の小説はどうなってるんですか! 亜里抄:  アップしていないということは  まだ仕上がっていないということですわ。  そんな当たり前な事をわざわざ聞かなくても  よろしいでしょ。 玖璃栖:  うわ……さりげに酷い……。 主:  はいはい、どうせ進んでいませんよ。 玖璃栖:  ほら拗ねちゃった。 亜里抄:  大丈夫ですわ。  わたくしがこの身体をもって、  癒して差し上げますわっ! 主:  自力で立ち直るからいい。 亜里抄:  自力でなんて精神負担の大きいことを  なさってはいけませんわ。  この巨大なおっぱいに顔を埋めれば、  嫌なことなどすぐに忘れてしまいますわ。  そしてこの淫らなおまんこにおちんぽを突き挿れて、  激しく掻き回した挙句にたっぷりと膣内出しすれば、  ストレス解消もバッチリですわっハート  さあ主様  遠慮などなさらずにわたくしの身体を  隅々まで貪ってくださいましぃっハートハート 主:  いいっ!  いらない!  いらないからくっつくな!  玖璃栖〆ろ!  さっさと〆てくれっ!! 玖璃栖:  結局こうなるんですよね。  主さん今回は逃げられるんでしょうか?  腰に抱きつかれちゃってますからね。  唯一の救いは後からってことでしょうか。  うまく振りほどければ逃げられそうですけど。  という訳でいつもの大騒ぎのまま、  今回はおしまいです。  次の更新も主さんのやる気次第になりますが、  飽きたとしても最後の挨拶くらいはしてくれるでしょう。  手放しで期待できるサイトではありませんが、  たまには覗きに来て下さると嬉しいです。  妄想館はあなたのおこしを心よりお待ちしております。

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